どこへ行っても『改善しない』アナタの痛みを改善する専門店

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〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通4-53-2

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骨格矯正サロン とうせんきょう:横浜・関内 頭痛・肩コリ 専門


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骨格矯正サロンとうせんきょう
電話番号
  • 045-226-4578
住所
  • 〒231-0007
  • 横浜市中区弁天通4-53-2
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<頭痛・偏頭痛> 30代女性の5人に1人は偏頭痛


慢性頭痛の患者数は全国で約3000万人もいるそうです。
そのうち、偏頭痛でお悩みの方は840万人(約3%)。



特に偏頭痛は、女性に多く
働き盛りの20代~40代に多いことが知られており、
30代女性の5人に1人は偏頭痛だと言われています。

ご来店いただいているお客様(30代女性)も偏頭痛持ちで
仕事中に頭がズキズキとして集中できないとお困りでした。
しんどいし、ツライし、薬を飲んでも効かないし・・・
みたいな感じです。

偏頭痛のせいで、体全体が重い日もあり、
頭の中に手を突っ込まれてかき回されたように痛く
やる気が起きず動きたくないときもザラにあるようです。

慢性的に目の奥も痛くなるし、疲れるし・・・が続くと
次の日に起きても嫌気が差すほど。
頭痛外来にも通ったそうですが、
結局は合わなかったようで行かなくなったとのこと。

今日も偏頭痛、明日も偏頭痛。
1ヶ月先も偏頭痛だろうし、半年先も偏頭痛。
1年先も偏頭痛・・・と考えたときに
生きているのが嫌になってきたそうです。
先の見えない『偏頭痛』生活。

ご紹介で「とうせんきょう」にお越しになり、
レントゲン検査をしてみると・・・
首が歪んでいるではありませんか!



本来なら前方向にカーブがあるべき首が・・・
お客様の首は後ろ方向にカーブがあります。
もうこれだけで、十分に頭痛になる原因がそろっています。

そこへ加えて、首の正面像を確認すると
首の上で左に傾いているのを確認。
要するに、頭がまっすぐ体の上に乗っかっていない状態です。
当然、頭痛に偏りが生じるので【偏頭痛】になります。

かれこれ7年もしんどい思いをしてきた偏頭痛ですが、
ご本人は自分の首の状態に異変があることを知らず
どの治療所でも聞かされてこなかったとのこと。

『頚椎の歪みと頭痛の関連性』を丁寧に説明し、
頚椎を正しく治療することで、頭痛が解消されることを
ご理解いただけました。

そして、現在治療中の12回目。
偏頭痛が少なくなり、毎日飲んでいた頭痛薬も
今は週に1回飲むか飲まないか程度まで落ち着いてきたようです。

逆に偏頭痛が少なくなったことで
買いだめしていた市販の頭痛薬の処理に困るくらいだということで そのまま、薬を使わなくなれば良いですね。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




いつまで頭痛薬を飲み続ければいいんだろう・・・?


朝起きてから夜寝るまで頭痛持ちの20代女性のお客様は現在、横浜市役所でお勤め。

週に4回は頭痛が出て仕事中も頭痛がしている頭痛常連。

朝起きて、「頭痛が来るな・・・」という
雰囲気がわかるようで出勤前に頭痛薬を飲んで
仕事中に頭痛が出ないように予防しています。

頭痛外来の病院やクリニックに通ったこともあるけど
良くなる気配なし・・・。数回通って効果がないので・・・。
結局、頭痛外来に通うのをやめて、頭痛生活3年目。

頭痛が出ると仕事には集中できないし、
頭痛薬のせいで、眠くなったりします。

朝から頭痛薬を飲んでいても、
夕方には頭痛が出てくることもザラにあり。
そんな時に限って飲み会があったり・・・。
『頭痛があるので・・・』とは断りにくい。

なぜなら、この頭痛 他人にはなかなか分かってもらえないから。 ともすれば、簡単な言い訳に使える「頭痛」。
とてもシンドイのに、
そのしんどいがわかってもらえない「しんどさ」。

いつまで頭痛薬を飲み続ければよいのだろう・・・?

今回はそんな頭痛でお悩みを抱えたお客様をお迎えして
頭痛が出るメカニズムと解決方法をお伝えしました。

二度と頭痛が出てこないようにするために
「とうせんきょう」はお役に立てれば幸いに思います。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<頭痛・偏頭痛> 原因不明の頭痛


矯正治療にお越し頂いているお客様の弟さんがご来店。
横浜在住のお兄さんから話をきいて静岡から来てくださいました。

症状は 【頭痛・偏頭痛】、それも重度の肩コリ付き。
また、首は重いしシンドイし・・・
そのせいで仕事を休んで寝込む日があるそうです。
まだ30歳くらいで、体格もガッシリしていて働き盛りなのに
頭痛と首痛と肩コリの三重奏でノックアウトしていました。

実際に触ってみると・・・肩はカチコチ。
特に右肩の張りといったら、岩でも入っているかのよう。
首はむくみ、上部頚椎はゴリゴリになっています。

「これは頭痛が出ないほうがオカシイ…」と密かに思いました。
普通に触れるだけで首と肩に痛みが走って
カラダがよじれてしまうのです。

とりあえず、頭痛と首のしんどさを取り除いて差し上げるために
後頭部と首の付け根部の緊張を緩和。
辺りに巣食っているコリの繊維を切って、頭と首を軽くします。

「あ、なんか楽だ。頭痛も引いてる。」とお客様の感想。
次に肩コリを触ります。
触られていると吐き気がして気持ち悪いとのこと。
これも、コリの繊維を切って差し上げることに。
少しずつコリを整理して縮小。
だんだんとカチカチ状態の肩がプニプニになっていきます。

腕を回すたびに右肩にひっかかりを感じていたそうですが
肩コリと肩甲骨周りのコリを解除して差し上げると
肩のひっかかりは無くなり、首がさらに軽くなったそうです。

お帰りになる頃までには、 頭痛はもちろん、
首肩まわりのシンドイ感が緩和されて
お客様にはお喜びいただけたようです。

「今後はどうしたら良いですか?」と尋ねられ・・・

「単純に痛みを取るだけでしたら、痛みが出た時にお越しくださればOKです。 しかし、痛みの原因から改善したいようでしたら、
レントゲン検査を受けて頂いて 身体の状態を確認する必要があります。ご自身の頭痛や肩コリの原因はご存知になって いますか?」と尋ね返すと・・・

「それが原因不明なんです。整形外科や頭痛外来、脳外科などに行ってみたり 整骨院や整体を受けたりしてますが、全然改善しないし、何で頭痛がするのか? 原因が何なのかもわかりません・・・こんな状態ではロクに仕事もできないし、 家族も養えないし、何より自分がしんどいです・・・。」と。

どこに行っても改善しない、原因不明の頭痛の正体を確かめるために お客様はレントゲン検査に向かいました。


「原因不明の頭痛 2」へ つづく・・・。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 真鋭の原因治療・方法】






<頭痛・偏頭痛> 原因不明の頭痛 2


【前回までのあらすじ】

ご紹介でお越しくださったお客様の症状は
【頭痛・偏頭痛】、それも重度の肩コリ付き。
とにかく、首は重だるくシンドイ・・・
仕事を休んで寝込む日もあるそうです。

まだ30歳くらいで、体格もガッシリしている働き盛りですが
頭痛と首痛と肩コリの三重奏でノックアウトしていました。
初回治療にて、ある程度の首痛と肩コリを除去。
これにより頭痛も軽減。

とりあえずの改善にお喜びのお客様は
将来の不安を訴えて
「今後はどうしたら良いですか?」とのお尋ね。

原因からの痛みの改善をご提案し
レントゲン検査を受けてきて頂きました。

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レントゲンを撮ってきて頂くと・・・
明らかに正常の骨格から逸脱した
残念な結果が写し出されています。

まずは、首の正面像。

本来なら身体の中心に乗っているべき頭が
向かって右に傾いています。

顔はまっすぐに向いていますが、
首元で斜めに曲がっているのがよく分かります。


そして、首の側面像。

頭がナナメ前に突き出した状態で身体の真上に乗っていません。
背中と後頭部のラインが同一線上にないのが分かります。

また、ナナメ前に突き出した分だけ首のカーブが減少し
直線(ストレート)になっています。
まさに 【ストレートネック】です。

身体の中心線から著しく前後左右にズレた首であれば
頭痛・首痛・肩コリが生じるのは 「あたりまえ」 というもの。

レントゲン写真で首の歪みを見たお客様は愕然。
細工も加工もしていない、ご自身の証明写真だけに
首が曲がっていることにショックを隠しきれません。
しばらくは、沈痛な面持ちで無言になってしまわれました・・・。

さらに分析説明を進め、このままの現状を放置しておくと
将来は 「こうなるだろう」 という予測をお伝えしました。

歪んだ首をどのように戻していくか、の明確な手順をお伝えし
将来の不安を希望に変える治療をご提案。

早速、次回から矯正治療を受けていただくことになりました。

原因が分からずに苦しんでいた【頭痛・首痛・肩コリ】の原因が
分かったことで不安から解き放たれたお客様。
今後は、骨格の矯正と症状寛解を目指して
一緒に頑張っていくことになりました。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 真鋭の原因治療・方法】






 偏頭痛の治療方法は進化しているの?


横浜に在住のお客様の言葉にハッとさせられました。

『ガンなどの病気は、医学の進歩で治療法が向上してきているけど… 頭痛・偏頭痛は結局、薬で抑えるしかないままだよね~』と。 ふむ、確かに。

横浜・関内地区には、
たくさんの整形外科・脳神経外科・頭痛外来があります。

とうせんきょうにお越しくださるお客様の多くは、
横浜圏内の方で横浜にある病院という病院を巡って、
原因が分からず薬を処方されて終わっているケースがほとんどです。
挙句の果てに、「自律神経に関係してますね」とか
「ストレスですね」と言われる始末。
頭痛・偏頭痛のメカニズムや脳のことはあまり研究が進んでいないようです。

いろいろな検査を経験した上で、再度とうせんきょうで
レントゲン検査をお願いすると、お客様の顔が渋くなります。
すでに医師から「異常ナシ」「大丈夫」と言われているからです。

しかし、レントゲンを撮ってきて頂くと・・・
頭痛・偏頭痛の原因になる骨の歪みがバッチリ写っているのです。
「頭痛・偏頭痛の原因は、コレですね。」とお客様に伝えると
「何故、これだけハッキリ歪んでいるのに誰も言ってくれなかったんですかね?」と不思議そう。

その歪みを治療させて頂くと、
長期間にわたって悩んでいた偏頭痛は、
いつのまにか改善へ向かうわけです。

頭痛・偏頭痛の専門家は、
必ずしも【骨】の専門家ではないので仕方もありません。
とうせんきょうは、骨格を専門に痛みや症状にアプローチをしています。
横浜・関内地区で唯一、頭痛・偏頭痛の原因を【骨格の歪み】に求めて解決。
頭痛・偏頭痛の治療法は進化が遅れていると思われる方は
原因から治療するために、とうせんきょうでのレントゲン分析をオススメしています。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<頭痛・偏頭痛> 首コリからの頭痛


偏頭痛が週7日続いているお客様がご来店。
横浜市にお住まいのお客様の娘さんです。

お話を伺うと・・・
わずか20歳にして偏頭痛・首コリ・肩コリ・腰痛をお持ちです。

だいぶとシンドイようですが、
これが【あたりまえ】と思って
どこでも治療はされてなかったようです。

実際に、首を回すと動く範囲に制限があり
首をひっぱられるように、筋肉がつっぱる自覚もあります。

偏頭痛は、ほぼ毎日。
常時ガンガンするのではなく、
1日数回大きな衝撃がガツンと襲ってくるそうです。
それも【あたりまえ】のように常用化しているようで
シンドイけど、あたりまえだから
仕方のないことだと思っていたようです。

身体を拝見すれば、どこもカチコチ。
猫背も極端で、首も前かがみ。
特に左の首(後頭部付近)に鋭い痛みと硬結があります。

頭痛・偏頭痛や肩コリ・腰痛があたりまえに出ている状態が
「あたりまえでない」とお伝えし、
頭痛・偏頭痛・肩コリ・腰痛のメカニズムを一通り説明しました。

このシンドイ状態が楽になることを理解して頂くために
身体の変化を実感していただくことにします。

首元のひっかかりを解除して
肩コリを緩めて、肩甲骨を浮かせます。
腰元のひっかかりを取って差し上げると・・・
「うわ、身体がフワフワするくらい軽い!」とビックリ。


あくまで一時的ですが、
身体の筋疲労を解消するだけでも違いがでます。

身体がラクな状態を維持するには
筋疲労を起こさせている『骨格の歪み』を
正しく整える必要があります。

お客様は近いうちにレントゲン検査に行って
ご自身の身体の状態を確認される予定です。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「頭痛・偏頭痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】





<頭痛・偏頭痛> 頭痛の原因を探れ!



大学病院に行ったり、頭痛外来に通ったりを
何度も何度も繰り返したけれど・・・
頭の重だるさと頭痛が消えない、というお客様がご来店。

いろいろと薬を試し、良いといわれる療法を受け
結果、『何も変わらない』というお客様で
とりあえず、試しに来てみたということでした。

病院ではストレートネックと言われていたようで
自律神経失調症とも言われて、
かつ、うつ病と診断も受けていらっしゃいました。

要するに、【原因が分からない】から様々な病名をつけられ、
ドクターショッピングを繰り返してしまっている典型です。

まず、問診と触診をさせて頂いて 首に異常があると推察。
そこで、レントゲン検査に行って頂くことに。
お客様は、これまでにもレントゲン検査を
受けたことがあるようでしたが、
念のために再検査を。

そして・・・拝見した結果が上の写真。
頭が身体の中心から外れて歪んでいる状態です。
お客様ご自身は唖然。

「知らなかった・・・、
病院の先生は誰も言ってくれなかったし・・・」と。

お客様ご自身は、
「まっすぐ」立っていたという自覚があるだけに
この首の歪みがある状態では、
頭痛が出るのはあたりまえだと理解された様子。

病院を変えても、頭痛薬を飲んでも
頭痛・偏頭痛や首痛が変わらないようであれば、
原因を探るために、
一度「とうせんきょう」にお越しくださいませ。
目に見える結果をご提示いたします。


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<頭痛・偏頭痛> 頭痛は・・・脳の『酸欠状態』です!


薬を飲んで済ませてしまっている人…結構多いと思います。

『頭痛』に悩まされる方の多くは
鎮痛剤を服用される傾向にあります。
痛みに耐えきれず、薬を飲まなければやってられないようです。

では実際に薬を飲んで、良くなりますか?
次の日からケロリと痛みがなくなり、
頭がスカッと爽やかになりますか?
痛みを鎮めるだけなら、 鎮痛剤を服用して頂くのも良いでしょう。

しかし、痛みから解放されたいならば
別の手段を考えた方が良いでしょう。

そもそもの原因は『脳の酸欠』です。

高山病を思い浮かべてください。
高地に行くと酸素が少ないため、すぐに息が切れます。
100mを一気に走り切った後のように、
「ハァハァ」と呼吸が荒い状態になるわけですね。
だから一刻も早く息を整えて、
カラダに酸素を取り入れようとするのです。

脳が酸欠になるとは、これと同じ状況です。
「ハァハァ」ではなく「ズキンズキン」という痛みを伴い
酸素が欲しい、と脳がアナタに訴えているわけです。

それはつまり、酸素を運ぶ血流に障害があり
血流障害を起こす『首の歪み』に原因があります。

ホースがまっすぐであれば、水の流れに問題はありません。
しかし、ホースが途中で折れている場合、水に勢いはありません。

頭と心臓をつなぐ架け橋である首が歪んでいれば
骨の横を走行する血管も歪みます。
歪んだ血管は血流が悪く、
心臓から脳へと運ばれる酸素量が少なくなります。

すると、脳は酸欠状態となり、ズキズキと痛むわけです。
薬を飲んでも良くはなりません。
一時的に痛みを抑えているに過ぎません。
だったら何をしなければいけないか?
考えて頂ければ、自ずと答えは出てきます。


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<頭痛・偏頭痛> お姉ちゃんも首が歪んでました…



「腰が痛い・・・」と悩んでいた高校生の女の子は
現在、原因である首を治療中。


治療を始めてから、まもない現在の腰の調子は改善傾向。
どうやら湿布を貼る程度で済んでおり、
ベッドからリビングへ這って出てくるようなことはないそうです。

さて今回は、そのお姉ちゃん。
かなりの頭痛持ちのようで、首も肩も凝って大変だそうです。
妹が良くなってきたのを見て、
『私もとうせんきょうに行く!』と意を決しました。

ご家族に前例者がいるので、
ゴチャゴチャした説明は抜きにして
レントゲン撮影をしてきて頂きました。

で、お持ち帰りいただいた結果が上図です。
青い線が体の中心を走っている芯線になります。
本来なら、この青線の上に頭が乗っていて欲しいところです。

が、しかし・・・ 見事にズレています。
細かく見ると、捻れて傾いている複雑な歪みが見受けられます。
ご本人に確認すると、
「まっすぐ前を向いて立っていた」ということなので
間違いなく首に歪みが生じていることになります。

別のレントゲン写真では、ストレートネックより悪化した
後湾の首(カイホティックネック)も認められ、
首肩周りのシンドイ感じや偏頭痛などの
症状を引き起こしていることが分かりました。

残念ながら、お姉ちゃんは現在 歯列矯正中でして・・・
治療をする際に顔や首への衝撃が入ることから
口や歯に装着している金具が危ないとの当方の判断により
骨格の矯正治療は歯列矯正後に延期とさせて頂きました。


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<頭痛・偏頭痛> その頭痛…薬でごまかせますか?



頭がズキズキする・・・
頭が重い・・・
頭が痛い・・・

そんな時、いつだって 市販の頭痛薬に手を伸ばし
【しんどさ】をまぎらわして、ごまかしていませんか?



頭痛から解放されたい一心で
薬を飲み続けていることだと思います。

また、飲みたくないけど 他に頼れるものがないから
仕方ナシに「薬」を飲んでいることもあると思います。

では、いったい 『いつまで』 薬を飲み続ければいいのでしょう? 5年?10年?20年?

今後は薬の開発が進み、今までよりも時短で
スキッと頭痛を抑えてくれる効果を出す薬が出てくる・・・
かも知れません。

しかし、薬はあくまで頭痛を抑えるだけで
頭痛を治すことはありません。

そして、薬に慣れてしまうと
だんだんと効果が薄く感じるようになり
より強い薬でないと効かなくなってしまう
中毒的な一面の副作用もあります。

今すぐ頭痛薬を止めろ!とは言いませんが、
いずれ、どこかで止めた方が良いとは思います。

要するに、「頭痛がある」から
薬に手を伸ばす習慣がクセづいてしまっていて、
頭痛が出ないようになれば 薬は必要ないわけですね。

だったら、頭痛が出る理由と頭痛が出なくなる方法を
探す方が、より効果的で経済的だと思います。

「とうせんきょう」では
アナタの頭痛・偏頭痛の原因を確かめ、
ピンポイントで治療を施すことが出来ます。


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<頭痛・偏頭痛> 頭痛の対応を間違えていませんか?


朝起きてから夜寝るまで
ジリジリと頭の奥で響く感じ。

薬を飲んでも取れない痛み。
首を回し、頭を振っても消えない痛み。

シンドイからって寝ようとしても
痛くて寝られないし、眠れない・・・。

そんな頭痛が毎日続く・・・
いつ終わるとも分からない痛みと闘う毎日。

目の奥がギュッとつかまれるような感じが続き
仕事への集中力は低下する一方で、契約も取れずに失敗続きだったりする・・・

あー、もうイヤだ。
だれかこの頭の痛みを止めてくれ…。
そんな日々が続いていませんか?

~ 頭痛が出るには原因があります ~


頭痛という症状は、何かの『結果』として感じられるものです。
いつだって「結果と原因」は表裏一体です。


頭が痛いからといって
「結果」にだけアプローチをしていませんか?
「原因」を明らかにすれば「結果」はおのずと変わります。



例えば、頭痛の『タネ』を考えてみましょう

● 走り回って言うことをきかない子供
● 雪で遅れている電車へのイライラ
● 病気で入院中のおばあちゃんの痴呆進行
● 決算前に収支が合わない経常

などなど、みなさんの身近にそれぞれ
たくさんのタネがあり、頭を悩ませることがありますね。
そのタネが、花を咲かせた状態が「頭痛」です。


薬を飲んだところで、その頭痛は治まりません。
なぜなら、そもそもの「原因」と「結果」が違うからです。



子供が走りまわっているのに
アナタが頭痛薬を飲んでも、子供は走るのを止めません。

電車が遅れているのに
アナタが頭痛薬を飲んでも、電車は早く到着しません。

おばあちゃんの痴呆が進む中、
アナタが頭痛薬を飲んでも、痴呆は改善しません。

収支が合わない決算を目の前にして
アナタが頭痛薬を飲んでも、収支が合うわけもありません。

つまり、「結果」を変えたければ
根本の「原因」を解決し、正す必要があるわけです。


アナタを襲っている頭痛は
どのような種類の「タネ」でしょうか?

上記のような頭を悩ますタイプの『頭痛』ですか?
それとも、頭がズキズキと痛くなる『頭痛』でしょうか?

もし
頭がズキズキと痛くなるようでしたら
その原因を確かめるのに
当方での検査を受けることをオススメしています。

検査を受けて頂ければ、
アナタの頭痛の「タネ」が分かります。
『タネ』あかしは、その時に・・・

やみくもに薬を飲んだところで、
根本的な解決にはなりません。


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