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骨格矯正サロンとうせんきょう
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<膝痛> 膝周りの筋肉が足りない??


お客様の話の中でよく出てくるフレーズがあります。
『筋肉が足りないから、筋肉をつけるように』
こんなふうに病院で医師に言われるそうです。
筋肉が足りない??

いったい何に対して筋肉が足りないのか?
普通に考えると、体を十分に支えるだけの筋肉が足りないと思うわけです。

しかし、体を支えるために必要な筋肉とは、
立って歩くことができれば、それで必要十分に 筋肉があります。

例えば、左膝が痛いというおばあちゃんがいたとして
左膝に過度な負担がかかって、膝の下側が痛かったとします。


【過度な負担がかかる】=【支えが足りない】 ということは、「筋力が足りない」という思考になり、「筋肉をつけましょう」という発想になってしまうのです。



ところが、実際に左膝が痛いおばあちゃんの
大腿(ふともも)や下腿(ふくらはぎ)を触診してみると
右足と比べて極端に筋肉量が減ったようには思えません。

ただ違うのは、右に比べて左足の筋肉が筋張ったようにカチカチなのです。

そう、力を入れていない状態なのに
『筋肉』が硬くなっています。
実は、筋肉が足りないのではなく、
筋肉が十分に力を発揮できていないだけなのです。

そもそも、「筋肉が足りない」状態は
病院で寝たきりが続いて、筋肉が削げ落ち
骨と皮くらいに痩せて動けないような状態です。
筋肉が一切使われずに痩せてしまえば、
筋肉が足りない状況は作られますが、
普段の生活をしている限りにおいては
なかなか筋肉が落ちて足りない状況は生まれません。

筋肉が力を発揮する瞬間とは 柔らかい筋肉がキュッと収縮して固くなった時。
だから、二の腕に力こぶを作ったときに
ポッコリと筋肉が収縮して盛り上がり固くなるのです。

ところが、左膝が痛いおばあちゃんは
力を入れていないのに筋肉がすでにカッチカチ!

つまり、力を発揮すべきときに、筋肉がそれ以上は固くなれず
力が入らないという結果になるわけです。
だから、左膝に過剰な負担がかかってしまうわけです。

そもそも、膝が痛いおばあちゃんに
「膝周りの筋力をつけてください」と指示して、
筋力トレーニングを促すのはナンセンスです。
だって膝が痛いのに、痛い膝に負荷をかけて
動かせって言っているのだから。



一番簡単な対処法は、膝周りの筋肉の硬直を解消すること。
すると弾性を取り戻した筋肉が、支持力を取り戻します。
当然、痛みが緩和・軽減され、
膝を動かすのに支障がなくなってきます。

しかし、ここで大切なのは、左足だけに負荷がかかってる現状。
筋肉をほぐして、どれだけ柔らかい状態にしても
筋肉に負荷がかかり固くなる環境が変わらなければ
元の木阿弥でイタチゴッコになってしまいます。



身体を支えているバランスの「構造改革」が必要になってきます。
身体の左右バランスが崩れてしまっているために
左足の筋肉に負荷がかかる条件になっている、その条件を変える。

それには、筋肉と表裏一体の関係にある
「骨」の 全体の骨組みを確認する必要があります。

検査をして、骨格の左右バランスを確認してみるのが
対処療法を越えた、根本治療の良さです。



「筋肉が足りない」 → それはもはや筋力の問題でなく
身体の支柱バランスの問題なのです。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




膝痛改善のために理解をしておくべきこと

残念ながら・・・ 1回で良くなる魔法のような施術は
世の中にはありません。

例えば、「膝痛」。

膝が急性的に痛くなることは、ほとんどありません。
膝痛の多くは、長期的な負荷を被ることにより
膝周辺筋肉が【疲労】し、膝関節が【磨耗】することで
痛みを出しています。

長年にわたり、時間をかけてつくられた痛みが
いきなり良くなる道理はありません。

一方、膝の痛み自体を取り除くのは容易なことで
1回の治療で大丈夫です。

ん??? 1回では良くならないって??
冒頭で言ってなかった? と思っているアナタ。
ここ、ポイントです!

1回の治療では膝にかかる負荷を
完全に解消することはできないのですが
1回の治療で膝の痛み自体を取り除くことはできるのです。

コレを繰り返していくうちに膝痛が改善していきます。

ここで膝痛改善のために
理解をしておくべき点を整理しておきましょう。

● 1回の治療で一時的には痛みは消えるけれど、
それで膝痛が改善したことにはならない


→ 優先される主要な痛みを取り除いているだけ
→ 痛みを全部取ったわけではない
→ 立って歩くことが日常であるため、歩くたびに負担がかかる
→ 病み上がりで再び使用することになる
→ 膝痛は再発する
→ 膝にかかる負担そのもの+負担がかかる環境や条件を変える必要アリ

● 圧縮力の集約先が膝であるため、
膝の接合部にかかる負担を軽減・解消する必要アリ


→ 筋肉:太腿(表・裏)+ ふくらはぎ(表・裏)
→ 関節:股関節+足首+腰

膝は、まさに中間管理職的な位置にあります。

腰=社長
膝=中間管理職
足首=一般・実働部隊

中間管理職は・・・
* 社長から売上の圧力が強くストレスがかかる
* 部下が鈍くさいため数字が伸びず頭を抱える
* 社長に売上減を報告できずストレスが溜まる
* 部下に舐められて突き上げを食ってしんどくなる

患部の負担が軽減されて、一旦の動きを改善することは
意外にも簡単にできます。

しかし、患部へ負担をかけている環境や条件は
すぐに変わらないため膝の痛みが再発してしまうのです。
病み上がりの上でまた使い込んでしまう環境に置かれるため、
治り切ってないのに、激しく使って痛みがでるということ。

現在お越しくださっている膝痛のお客様は、
1ヶ月(週1回来店の4回)で膝の痛みは
すっかり消えてしまいました。
飲食店で立ち仕事をしていますが、もう膝は痛くないそうです。

今は正座ができるように治療中。
以前までは正座はおろか、横座りですら痛かった膝ですが
かなり正座ができるようになっています。
あとは、膝元のツッパリ感が消えて長時間座っていられるように
改善するのみの状態です。

順序良く的確にアプローチすれば
膝が痛くなくなってしまうものなのです。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<膝痛> 階段を下りるときに膝が痛い…
【膝が痛い】という、お客様がご来店になりました。
特に、通勤中の駅で階段を下りているときに痛みが走るようです。 不思議なことに、階段を上るときには痛くないそうです。


よくよく考えると、段差は駅の階段だけではありません。
生活のあらゆる場面で遭遇しています。
家から玄関までの段差や買い物先での段差、
見渡せば、建物という建物のあちこちに段差があります。

膝が痛くない人にとってみれば、何てことない段差も・・・
膝に痛みを感じている方々にしてみれば、
この1つ1つの段差が拷問の連続。

さぞ、ツライ思いをしながら、
また憎々しい思いで階段を昇り降りしているのでしょう。

さて、膝痛のお客様ですが・・・
まず痛みの出ている場所を確認します。

お客様曰く、膝の中。
え?膝の中!? 『お、来たなぁ~』 と思いましたね。
難しいと言えば難しいのですが、これ1発で取れるパターンです。 (膝痛にも種類とパターンがあるので、
あくまで負荷をかけたときに 膝の中が痛くなる場合のみです。)

リハビリ系の治療だと、いつまで経っても
一向に良くならない膝痛ですが・・・
治療法を変えるとスコーンと取れたりするのです。

とりあえず、階段を下りる動作をして頂き、
膝に痛みを出してもらいます。
で、そこから、膝を曲げ伸ばしして
良好かつ適切な治療位置を確認してから
小道具で膝の中を触りにいきます。

膝の中でひっかかっている部分を解除して差し上げて、
再び、階段を下りる動作をして頂くと・・・
「あ、もう違う。グッとくる痛みがこないわ。」とお客様の声。
サラッと終わってしまいました。

ただ、膝に負担がかかっていることは間違いないため、
再び痛みが再発することがありますが、
膝上・膝下の筋肉(大腿と下腿)をゆるめておく必要があります。
いずれにしても、痛みがなくなったようで
お客様はご満悦の様子でした。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<膝痛> 立ち上がり時に膝が痛い…


膝が変形してしまっている八百屋に勤めるお客様です。

齢は65歳を過ぎて、区分としては後期高齢。
しかし、家でくすぶっていても仕方ない、と若い頃から
ずっと、八百屋ひと筋で頑張るおとうさん。

「歳だからって、若い者にゃまだ負けないよ」と粋の良い感じで
第一線で働き、皆から一目置かれる存在です。

しかし、体を酷使する長年の重労働・・・
手指の関節も変形し、膝も変形し、腰だって曲がってます。
シンドイことは間違いないわけです。
最近は特に【膝】。

見るからに膝の関節は変形をしています。
とくに右膝はボコッと膨らんだようになっていて
皮膚が引っ張られて伸びているせいか、テカっています。

触らせて頂くと、悪い箇所はブヨブヨと妙な感触。
典型的な膝痛のパターンです。

症状は、慢性的なズキズキ・ピリピリした痛み。
じっとしてれば気にならないけれど、
座った姿勢から立ち上がる際や、歩いているときに痛いわけです。
膝は最後まで曲がらないため、正座はもちろんあぐらもシンドイ。
左膝はまだ動くので大丈夫、とのことですが
まあ、それでも疲労感満載の膝です。

まずは、膝の痛みを緩和させます。
触っても表面からは悪い箇所に触れないため、
小道具を使わせていただきます。

右膝の外側上の凹みから、内側のひっかかりを解除。
同外側下の凹みから、内側のひっかかりを解除。
膝の外側から2箇所を触ることで・・・
「あ、痛くなくなった!兄ちゃんすごいな。」

そして、座った姿勢から立ち上がって歩いていただくと、
「うん、大丈夫そうだ。いける。」と。

次に、右膝が90度以内に曲がらないとのことなので
どこが突っ掛かっているのかを尋ねると
ここかな?と指し示した場所が、太ももの裏。

ということで、太ももを触ると
筋張ったカチカチの筋肉がそこに。
まるでつっかえ棒のようです。 「じゃ、これも。」と緩めます。

主要に硬い部分を緩めて、動きを確認。
「膝、曲げてみましょうか。どうですか、おとうさん?」
「お、曲がったね~。兄ちゃんやるなぁ、これ曲がんなかったんだよ」 と、笑顔でスタスタ歩き始めました。

無論、1回の治療で正座するまでには至りません。
そもそも、膝も変形していますし・・・。

それでも、膝の『痛み』が解消されることで
少しでも生活に支障がない状態になれば嬉しい限りです。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<膝痛> 膝が曲げにくい原因の1つ


首と猫背の治療にお越しいただいているお客様と
話しているうちに、膝が曲げにくいということを伺いました。

テニス大好きなお客様で
最近になってテニスの面白さに目覚めたらしく
テニススクールを掛け持ちするなど、
ガリガリ・ゴリゴリと練習しているようです。

もともとご来店いただいたのも
むしろ、首や背中ではなく、右腕が痛くて挙げにくいことが
ことの始まりでした。
テニスのサーブの際に、肩口が痛いとのことで
それが改善したので、首やら姿勢やらを変えようと
矯正治療にお越しいただいています。

治療中の現在ですが、首の痛みも消え、
肩コリもなく、背中に弾力性も出てきました。
カラダが固くて、今まで床に手がつかなかったのですが
今では掌がベッタリと床に付くようになりました。

それが先日、突然、テニスの話から
「膝が曲げにくい」ことをお伺いすることになり
実際の動作を見せて頂きました。



上図にみられるような、カカトをつけて 膝を開いて屈伸する運動。
どうやら、左膝の曲がり具合に比べ、
右膝が曲がりにくく、つっかかってしまうようです。
『テニスのプレー中に膝が柔らかく使えるといいのにな~』、
くらい一言でしたが
膝が固いのはおかしいと思い、動作を見せてもらった次第です。

拝見すると、右大腿部前面外側に硬さと張りがあります。
それ以外は、不具合はなさそうです。

日を改めて、昨日のご来店時に
少しだけお時間を頂いて、膝というか、大腿部を治療することに。
硬さと張りを、小道具を使ってチョイチョイと刺激し
ベッドの上で大腿部をロックしながらストレッチを繰り返すと
筋肉に柔らかさが戻ってくる感じがします。

そこで、立ち上がっていただき、再び動作をしていただくと・・・
「えー、なんでー?普通に曲がるーーー」とお客様がビックリ。
「ずっと曲がらないし、曲がらないのが普通だと思ってたー」
と唖然。 いやいや、ソレが普通なんですって。

とにかく、これでテニスのプレーに幅が広がると大喜び。
別に大したことをしてないのですが・・・
店の看板に「膝専門」とか書いてないから
膝のことについては私に言わなかったそうです。

ま、言われてみれば、そりゃそーだ、と。
腕だって、膝だって、カラダのことなので 何でも診ますが、
『なんでも屋』になると
皆さんに「何屋なのかわかってもらえない」ので
別に、何が出来ますとは、看板には出してないだけなんです。

履歴書や何かに、たくさん特技が記載してあっても
いろいろ出来てすごいと思う一方で、
1つのことを突き詰めて極めていない印象がでますよね。
そんな感じの印象を与えたくないので、
なんでも屋を自称していないだけ。

お客様がカラダの痛みや症状に困っていれば
場所に限らず、なんでも拝見はできるようにしています。

いずれにせよ、膝が曲がるようになったお客様は
もう、ほとんどカラダに痛みも症状も、困ったことも無い様子。 10月からは2週に1回だった治療ペースを
3週間に1回のご来店に変更する予定です。
こちらのお客様も治療卒業へ向けてGO!


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<膝痛> 膝痛と足首の建て付け


横浜市内にお住まいの75歳のお客様が『膝痛』でご来店。

ウォーキング好きのおばあちゃんで、
最近までは膝の痛みなど無く元気に過ごしていたそうです。

ところが・・・
3ヶ月くらい前から右膝の内側が痛みだして
現在は、普通に歩くだけでも難儀をしているそうです。
整形外科に行って検査をしても「異常ナシ」と言われて
湿布を出され、整骨院に行っても電気を当てるだけ。
特に良くなる気配もなし。

そのうちに階段を上るたびに膝がきしんで痛いという始末。
膝が痛いのに、異常ナシ??
そんな馬鹿なことはないと、いろいろと調べたそうで
最終的に「とうせんきょう」へお越しになりました。

拝見すると、右膝の内側は腫れているようで
皮膚自体が引っ張られて膨張しツルンとしています。

膝痛は多くの場合(高確率で)
足首が正常に可動していないことが原因になっています。
実際に右足首を拝見すると、完全にロックされていました。
左足首はグルグルとひっかかりなく回るのに、
右足首は前方と内側で動きの鈍さと詰まり感があります。

要するに右足は、足の裏全体で体重を支えていないのです。
足の外側で体重を支えているため、垂直に刺激が入って来ず、
膝に負担が蓄積して炎症が起きていたのです。

単純に、膝の炎症を取り除けば『痛み』は解消されます。
が、足の建て付けがナナメになっているため、
しばらくすると再び、膝に負担が蓄積して
痛みを発することになります。
これでは痛みが繰り返しになってしまいますね。

そこでまず、ナナメになった足首を正常に矯正し
足裏がベタッ~と床に接地できるように改善。
そのうえで、右膝に起きている炎症を小道具で除去。

歩いていただくと・・・あら、普通に歩けるわ。
階段を上っていただくと・・・えっ?痛くない!
足が滑るようにして前に出て行くわね~。 と、大興奮。

取り立てて特別なことをしたわけでなく、
ただ、足首を整えて差し上げただけです。
膝痛で困っている場合、意外にも
足首の建て付けが正常でないことが原因だったりします。

膝の痛みでお困りの方がいらっしゃいましたら
ぜひ、「とうせんきょう」へお越しください。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<膝痛>  股関節と膝の痛みをつなぐもの



歩くたびに股関節や膝が痛かったり、
階段を上がるたびに太ももが張って痛んだり・・・と
立て続けに足への不安と痛みを訴えるお客様を治療しました。

それぞれに痛みの出る場所は違えど
原因となる場所は一緒でしたので、まとめておきます。

一人は股関節の付け根部分。
一人は太ももの外側部分。
一人は膝です。

ここで共通するのは・・・大腿四頭筋 -----------------------------------------------------
【起始】 大腿直筋は下前腸骨棘に付着。
中間広筋・外側広筋・内側広筋は、大腿骨に付着。

【停止】 膝蓋骨に付着して膝蓋靭帯を経て、腱骨粗面に付着。 -----------------------------------------------------

要するに、股関節の根元から始まって
膝の下につくということ。

上記の3人に共通しているのは・・・
太ももの筋肉が 筋肉痛を起こして傷んでいるということなのです。

無論、太ももの筋肉を緩めることで
股関節・膝・太ももの痛みを解消して差し上げたわけですが、
ここで重要なのが、太ももの筋肉が悲鳴をあげるほどに
傷んでしまった原因を突き止めてお伝えすること。

でないと、再発して同じ痛みを繰り返してしまいます。

原因は「足首」であり、「足の着き方」にあります。
三者三様でしたが、足首の骨が本来の位置になく
着地時に足裏が外側へ逃げるように骨が傾いていました。

体重がまっすぐ足裏~膝~股関節~腰へとつながらず
外へ外へと逃げるようにして負荷をかけていっていたのです。

分かりやすく言うと、
膝が離れてO脚気味になってしまうということ。

捻挫した足首を放置しておいたり、
バランス悪いハイヒールや靴底の減ったスニーカーを履いていたり
足裏が地面にペタっと着いてない状態は、
痛みの再発を招くことになります。

重下バランスが均等になるように
足首の建て付けを矯正し、「土踏まず」で踏むような
立ちクセの再教育をすることが必要です。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<膝痛> 床に付くと膝頭が痛い・・・

柔らかいマットやじゅうたんの上なのに・・・
膝立ちをすると、なんだか膝頭が痛くて
立っていられないことってありませんか?



ヨガのクラスで、隣の人が涼しい顔して
膝立ちストレッチをしているのに、自分は膝立ちすると
膝にピリリッと痛みが走ってしまうために
ストレッチを継続できない・・・なんてことがあれば
その痛みを放置するべきではありません。

あまりに痛く、気になるので病院に行って
MRI検査やレントゲン検査をしても
「異常ナシ」と言われることが多々あります。

実はコレ、膝を覆っている周辺筋肉の繊維が
凝り固まっているために起こるものなのです。

つまり、負荷がかかりすぎて筋繊維が疲労し、
網目状に交錯して関節の動きを制限しているわけです。
(糸がくしゃくしゃに丸まって解けない状態に似ています)

逆に言うと、関節の動きが制限されなければ
痛みが発生しないので 筋繊維のコリを解いてやれば良いわけです。

能書きはともかく、
それを実践できるかできないか、が重要ですね。
そんなに難しい作業ではないので
是非、「とうせんきょう」でお試し頂きたいと思います。


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<膝痛> ランニング中の違和感
どうやら、ランニング中に左膝のひっかかり感があるようです。

最近になって左膝の違和感を訴えるお客様です。
3月の横浜マラソンにも参加予定らしく、
現在は少しずつ練習をしている日々。

10kmほど走ると、いつでも左膝の外側に違和感が出てきます。
そのまま走れないほど痛くなるわけでもないのですが、
ケガをするのが怖くて、そこで練習をストップ。

普段は膝が気になることもなく、 階段の昇降も問題ナシ。
屈伸や伸脚をしても、何も違和感がないそうです。
ただ、走り始めて10km前後で違和感が出るとのこと。

整形外科に行くでも無し、整骨院に行くわけでも無し
仕事場が近いからということで、
試しに「とうせんきょう」へお越しになった次第です。

まずは膝を拝見することに。
触ってみると・・・
確かに左膝のお皿の動きが悪いです。

外側にひっかかり感があり、そこを押さえると・・・。
「あ、イタタタっ。」とお客様も痛みを感じます。
膝以外にも太ももの表側と裏側もパンパンに張っていました。

膝のお皿は太ももの筋肉(大腿四頭筋)の内側にあり
この筋肉が固くなると、膝のお皿が締め付けられます。
押さえ込まれたように、動きを制限されてしまうワケです。
すると、膝自体の動きが鈍くなり、
うまく曲げ伸ばしができなくなります。

膝が屈伸できることで、バネ作用が働き
衝撃や負担を緩和することができるわけですが、
うまく曲げ伸ばしできない状態では、
当然、膝に負担がかかってしまうのです。

まずは、左膝の外側のひっかかりを除去。
これだけで、膝のお皿の動きが改善します。
次に、膝の中のひっかかりを解除。
といっても、今回は違和感が出たのが最近だったので
中の「引っかかり」は、ほとんどナシ。
最後に膝裏からひっかかりを除去して終了。

ベッドから起き上がって頂き、 膝を曲げ伸ばしして頂くと・・・
「おぉ、なんか軽くなった感じがする」との感想。
もともと平時では痛みも違和感もないため、
実際に良くなったかどうかは走ってみないとわからないわけです。

横浜マラソン開催までは、まだ期間があるので
もう一度、調整にお越し頂ければ嬉しいですが、
痛みや違和感がなくなって練習が快調であれば、
それだけでも嬉しいです。


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<膝痛> 膝が詰まってボヤッとした感じ・・・

バッティングセンターで勢いよくバットを振り回していると
だんだんと右膝に詰まった感が出てくるそうです・・・
とあるお客様のお話です。
膝の詰まった感を無視して打ち続けていると、膝裏を中心に周辺筋肉が硬くなり、張った感が出だして、 最後には痛みに変わるそうなのです。

最近になって、その違和感が出だすのが早くなり、 いつもなら10打席を越えても平気な足が 3~4打席くらい打っていると、膝がしんどくなってくるそうです。

実際に拝見すると、軸足となってスイングを支えている 右足の大腿部表裏と下腿部の表裏に異常が見られました。

また、膝頭の上下は硬く膜が張ったように膨らんでおり
膝の可動域を制限しているようでした。

今回は鍼治療をご提案し、ご了承いただきました。

・・・というのも、膝周辺の筋肉が慢性的に疲弊しており
コリが繊維状に固まっているため、コリの繊維を切るようにして
触っていかないと、本来の筋肉伸縮が取り戻せないと判断したからです。


実際に治療をしてみると、鍼で患部をつつく度に
ガリガリと音を立ててコリの繊維を触っていきます。
いわゆる 『スジ切り』 ですね。

とんかつ屋さんが調理の過程で
肉をたたいて、包丁でスジを切って柔らかくするようなものです。

右のふくらはぎは、軽くつかんだだけで
強い張りを感じて痛みがあります。
また、右の太もも裏も同様にスジ張った強い張りがあります。
これだけ強い張りがあるということは・・・テイクバック時に右足で踏ん張ると身体を柔軟に支えることが難しくなります。
ゆえに、筋肉の付着部である膝裏が硬く張りを持ったのでしょう。

いずれにしろ、時間はかかりましたが
気になる患部のすべてを触り、コリの繊維を断ち切って
膝本来の動きと柔軟性を取り戻すことに成功!
ボヤッ~とした感覚はなくなり、膝に油を差したように
動きが軽快になり、「オレの膝が戻ってきた!」と大喜びでした。

どうやらまた明日あたり、
バッティングセンターに出かけるようです。
無理して打ち過ぎないように、とは伝えてあるのですが・・・
ま、喜んでもらえて良かったです。


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<膝痛> 膝の内側が痛い…



現在、膝を治療中のお客様。
ランニングで傷めた腰と膝をケアさせて頂いているワケですが
腰の痛みは解消されたものの、膝は一進一退の現状・・・。

治療をすれば良くなるのですが、
良くなると走ってしまい、走ると痛みが再発するの繰り返し。

もともと痛みがあった膝の外側部分は、
フォーム改善と着地足の改善により、痛みは解消。
しかし、最近になって膝の内側に痛みが出て
走るたびに激痛が出るとお困りに・・・。

暑い夏が過ぎて涼しくなるこの季節は
ランニングの練習が盛んになる時期。
来年のフルマラソンに向けて練習を重ねて
少しでも自力をつけたい大切な時期。

なのに、膝が痛くて走れない・・・のは
お客様にしても、「とうせんきょう」としても不本意です。

定期的に拝見している膝ですが、
いつも、走った後の膝の痛みが消えてしまっており
手探りの状態で治療をしていました。

今回は、実際に走って頂き、痛みを誘発させてから
場所を特定して治療を重ね、状態の変化を確かめながら
膝の機能を回復させていきました。

治療後すぐに走っても膝に違和感無く、
先程までの痛みは出てきません。
お客様の表情にも希望が戻ってきました。

なぜ痛みが出るのか、日常でのセルフケア、
ランニングの最中に痛くなった場合の対処法など
新たな対応をお伝えして経過観察となりました。

病み上がり状態なので、また痛みが再発するかもしれませんが
少しでも良い環境で練習が出来るように
引き続き、フォローとケアをさせて頂きます。


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<膝痛> 膝が痛くて杖をついて歩いているなら

先日、駅のホームで
若くして杖をついて歩いている方を見かけました。
とても歩きにくそうに階段を下りているわけです。

まだ杖を使い始めて間もない感じ。
見るからに左膝が悪く、足が伸びきらない様子なのです。

街を歩いていると 足を引きずって歩いている方を見かけます。
股関節の動きが悪くて足が前に出にくい人や
膝が曲がらずに足を棒のようにして回しながら歩いている人
また、足首が外側に流れているために地面への着き方が不安定な人など。


ほんの少し手を加えれば、正常に近い状態になるのに
その手段を持ち合わせず、放置してしまっている人がたくさんいます。 とても残念なことです。

良い悪いは別にして、病院のリハビリがすべてではないですし、
人によって治療方法や先生の相性があります。
「とうせんきょう」でお役に立てることも十分にあると思います。 膝や足の不安にお困りの方は、お試しにご連絡ください。


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<膝痛> 膝が重い場合の対処法

膝が痛くない人にとっては
『膝が重い』という感覚はわかりにくい、と思います。
膝の重い感じは 膝の中が、なんとなしにモヤモヤする感じです。

それがゆえに足の曲げ伸ばしに支障がでる方々もいます。
そんなときの対処法の1つとして
【膝裏を押す】のが有効的です。

まずは膝裏のど真ん中。
ここに【委中】と呼ばれるツボがあります。
足の太陽膀胱経の経穴で膝の痛み全般に効果的です。

グィッと親指で押し込んで、長押しします。
すると、膝裏の固い部分が緩んできます。

また膝裏の両端にあるのが【委陽】と【陰谷】です。
【委陽】は膝の外側のツボ: 足の太陽膀胱経
【陰谷】は膝の内側のツボ: 足の少陰腎経

この2点もグィッと長押ししてやると
膝全体の固さが抜けてきます。

自分でやっても効果は期待できますが
後ろから押すことを考えれば、
力が入りにくいので誰かに手伝ってもらうのが一番です。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】


<膝痛> ある日突然、膝が痛くなった・・・

痛ッ!!
また膝が痛む…
最近、階段を降りるときに決まって膝頭が痛い。膝のお皿の下側?いや内側か?日によって異なるけど…。 

駅の地下へ続く階段は長くて嫌だ。
ちょっと油断すると鋭い痛みが走り、
支えがきかないような感じで
バランスを崩しがち。
階段を降りるときは恐々になり、
手すりの位置を確認しておかないと不安で仕方ない。

次の休日に病院に行こうか?いや、病院も休みだ。
仕事や用事を放ってまで行くほど膝が痛くもなく、歩けないわけでもない。でも、何かすると痛いんだよなぁ。

何で膝が痛いんだろう?? 
どこか膝痛を取ってくれるところないかな?

…と思っていませんか?
膝が痛くなる理由はともかく、
まずは膝の痛みが取れれば嬉しいですよね?

病院で診察してもらっても…
① 電気をあてる
② 温める
③ 湿布と塗り薬をもらう
              …が一般的な処置になります。

それで膝痛が解消されなければ、④『手術』。

ちょっと大袈裟じゃないですか?
①②③が効果ナシなら、ドカーンと④へとジャンプ!なんて。
そんな大袈裟なことなく、膝の痛みが取れれば良いわけです。

実は【3.5】があります。
どこへ行っても改善しないなら、一度「とうせんきょう」で
膝痛改善治療を試してみませんか?


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「膝痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】


<膝痛> ジョギング・ブームの影に潜むケガ


アナタは今、楽しく走れていますか?
膝に故障を抱えたままで痛みを感じたままで走っていませんか?

昨今のマラソン・ジョギングブームで
アスリートはもちろん、市民ランナーの数が一気に増えたようです。
早朝からせっせと走りこんでいるランナーの姿は、
もはや珍しい光景ではありません。











しかし、足を引きずって走っていたり
サポーターやテーピングをして走っている方々が
目立つのも事実です。

実際に膝痛を抱えるランナーのお話を伺うと…

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《証言①》
『走り始めは大丈夫だけど、
10km手前くらいで膝の下側が痛くなるんだよね。
決まったコースを周回しているんだけど、
下りのカーブで痛みが増すような感じ。

足に踏ん張りが利かなくなるし、痛みが出ると
膝をかばって走るようになるから
体幹バランスや走行フォームが崩れてしまう。

タイムは出ないし、走り終えると足に疲れを感じるよ。
ストレッチしてるけど、疲労感と膝の痛みで追いついてないね。』

《証言②》
『私の場合は膝の内側が痛むんです。
市販の膝サポーターを装着して走っていますが、
痛みが出るときはサポーターも効果なし。
左右の膝を比べてみると、痛みが出る膝の内側が
腫れたように盛り上がってプニプニしています。
触っても痛くないのにね…。

この前、病院で診てもらったけど「異常ナシ」って言われたよ。
水も溜まってないし、膝関節がつぶれているわけでもない。
でも、走ると膝は痛くなるんだよね。何なんだろうね?』

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走る前も走り終えた後にもストレッチ。
お風呂の中で入念にふくらはぎをマッサージ。
カラダに疲れが残らないように努力していても
いつのまにか、ふくらはぎは固く重だるくなり、
膝の動きにキレがなく、走っていると痛みが出てくる始末。

走り込みたいのに… タイムを出したいのに…
膝が痛くて、思うように足が動かないでイライラしていませんか?

病院で見てもらっても痛みは消えず、整骨院でもイマイチ。
湿布をしたり、お灸をしたけど変化ナシ。
どこか専門でケアをしてくれるところはないかと…。

膝痛専門治療の「とうせんきょう」では
膝の痛みでストレスを抱えるアナタの悩みに
違った視点からアプローチして、膝痛の解消を促します。

どこへ行っても改善しない、その膝痛
一度、拝見させて頂きます!


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お悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

膝のお皿(膝蓋骨)を下から押し上げたときに
痛みが出るようなら・・・要注意です。

膝が痛くて歩くのにも難儀している方は
上記の検査で、膝蓋骨まわりに痛みが出ます。

痛くなる仕組みは簡単です。
膝のお皿(膝蓋骨)の上を走行している大腿四頭筋が固くなり
突っ張ることで 膝のお皿が押さえつけられ、
可動域が狭くなり痛みが発生します。

要するに、太ももが硬くなると
膝も硬くなって柔軟性を失うということです。

本来なら受け流せる負荷も、柔軟性を失った膝では
負荷が積み重なるばかり・・・。
負荷がかかる度に(歩く度に)痛みに変わっていくのです。

大腿四頭筋が緊張し硬くなるのは、腰の負担を被るから。
腰の負担は、背中から。
背中の負担は、首肩周りの負担から。
まるで【ドミノ】のように負担が連鎖していくのです。
膝の痛みは、膝そのものが原因でないケースも多々あります。


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<膝痛> 歩き方で変わるカラダへの負担
膝が痛くなると、いつしか膝をかばうように歩き始めます。

『ガニ股』歩きをしていませんか?

チェックしてみましょう。
①両足で立った時に
  両膝がくっつかず離れてしまっているなら・・・
 → O脚の始まりです。

②靴底を確認して
  すり減っているところが小指(外側)なら・・・
  → 身体の重心が崩れています。

店内イメージ
もし、これらの項目に該当するようなら
膝に負担がかかり
生活に支障をきたすことになるでしょう。

具体的には、
膝に炎症が起きて、水がたまります。
膝がキリキリと痛み、歩くのが苦痛になります。
痛みをこらえて歩き続けると、骨が変形し始めます。
最終的には、膝関節の噛み合わせが崩れ、
壊れた歯車のようになり、動かなくなってしまいます。

これが『膝関節変形症』です。

姿勢や骨格を整え
重心バランスを正常にすることが
最良の予防です。



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