どこへ行っても『改善しない』アナタの痛みを改善する専門店

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〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通4-53-2

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骨格矯正サロンとうせんきょう
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  • 045-226-4578
住所
  • 〒231-0007
  • 横浜市中区弁天通4-53-2
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首が痛くなる 【原因】 と 【改善方法】


首が痛い、首が回らない、首の置き所がわからない・・・
首の痛みに関してお悩みのアナタ。

湿布を貼っても変わらない・・・
電気を当てても効果がない・・・

どうやったら
首の痛みが解消できるかわからないアナタ。
そんなアナタに朗報です!

首の痛みが出ている原因が、一目でわかる検査があります。
それは・・・
【レントゲン検査】



え~、レントゲン検査 ??

整形外科で受けたことあるけど・・・
先生から『何も異常がない』って言われたし・・・
確かに、整形外科で異常ナシのお墨付きを頂いたかもしれません。


しかし、よくよく考えてみてください。



「異常がない」のに・・・首に痛みが出ることがありますか?
「異常がない」のに・・・首が回らないことがありますか?
「異常がない」のに・・・首の置き所がわからず寝れないことがありますか?

そんなことは、ありえません。



物事には必ず 【原因と結果】があって
首痛という【結果 】に対し、首が痛くなる【原因】は存在します。
首の痛みの【原因】は、ほぼ100%が首の骨の歪みです。


アナタは首痛の原因を、ご自身の目で確認されましたか?
首痛の原因を確認した上で、納得の治療を受けていますか?

実際にレントゲン写真を撮ってみると
下図のように「首の建て付け」が歪んでいることがあります。



自分の首は『大丈夫!』と思っていませんか?
『整形外科でレントゲン撮ったけど、何も言われなかったわ!』と
高をくくって安心していませんか?

一般に、整形外科では「首の歪み」を直す治療は提供してません。

仮に、整形外科でレントゲン検査を受けて、
医師が首の歪みに気づいたとしても、
歪みを正す手段を持ち得てない場合は(対応・処置できないため)
「首の歪み」の存在を患者に伝えないこともあるようです。





とうせんきょうの『レントゲン分析説明』は
「異常がない」と言われた首の痛みの【原因】を
目に見える形で提示・特定し、症状改善の【結果】につなげます!
それは、首の歪みを正す治療を提供できるということです。




首が痛い【原因】は、ほぼ100%が首の骨の歪みです。
首の骨が歪んだ【結果】、首の筋肉が疲労し痛みを発しています。



それはまるで・・・傾いた家のようなもの。


地面が傾き、柱が曲がった状態では
家全体に負担がかかるため、窓が割れ、壁にヒビが入り
屋根が落ちそうになってしまいます。
人で言うところの、頭が落ちていくのを防ぐために
身体のアチコチが負担を被って、痛みと症状をもたらすのです。

ガタのきた家の中で暮らす人は不安と恐怖で食事もできません。
同様に、身体に歪みが生じれば内臓にストレスがかかり
障害が出てくることも推してわかることです。

対症的にヒビを埋めたり、水漏れを防いでも
根幹である基礎部の建て付けが悪ければ
何をしたところで『焼け石に水』状態になるわけです。



骨はヒトの身体の芯であり、基礎に相当します。
基礎となる骨が歪めば、身体も歪み、
歪んだ場所には、必ず歪み(ひずみ)ができます。

その歪み(ひずみ)には過剰な負荷がかかることになります。
骨で身体を支えることができなくなったら
筋肉で身体を支えるしかなくなります。

身体を支える筋肉に、許容量を超える過剰な負荷がかかれば
筋肉は疲労し、パンクし、痛みを訴えるわけです。

これがアナタの首で起こっているから、首が痛いのです。

首の骨が歪んでいれば、
当然、湿布を貼っても電気を当てても効果はありません。
改善するには、首の歪みを正しく戻すだけ。
首の痛みを改善したい・・・

まずは、とうせんきょうで
『レントゲン分析説明』を受けて
みませんか?

アナタの人生の転機を向かえること、間違いナシです。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<首痛> 首の痛みの原因は?



首の痛みの原因は・・・
どこまで行っても「首の歪み」に他なりません。

それに気づけるか?気づけないか?で、
その後の展開が大きく変わります。

誰しも首の痛みを好んで放置したりはしませんね。
「首が痛いな、困ったな・・・」と思い、
改善の方法を探るのが一般的。
一番最初に思い浮かぶのが、病院。

いざ、病院で首の痛みを診察してもらうと・・・
軽度なもので、● 首コリ ● 首の疲労 etc
重度なもので、● ストレートネック ● 頚椎症 ● 首のヘルニア etc と言われることが多いようです。

「首が歪んでいますね」と言われることは ほぼ無いようです。
なぜなら・・・「首の歪みを直す方法を提示できない」から。


実際にレントゲン・MRI・CTなど 様々な検査を経て、
首の状態を病院で診断するわけですが 医師は少なからず、
首の歪みに気づいているはずです。

どの程度まで歪みの事実を患者に伝えているか、は
医師それぞれの裁量によるようです。

そのうえで、病院で出来る処置および治療をするわけですが
その多くは ● 湿布 ● 電気 ● 鎮痛剤 ● 温冷 ● ブロック注射など

それでダメなら、最後に手術。


歪みを戻す処置や治療は、見当たりません。

首の痛みに悩む患者さんに
「首が歪んでいますね」と医師が伝えることで
「じゃあ、先生、首の歪みを治してください」と
懇願されても治療方法を提示できなければ、
逆に医師の方が困ってしまうことになりかねません。

だから、「首が歪んでいますね」と言われることは
ほぼ無いようなのです。


結果、首の痛いアナタは
自分の首が歪んでいることに気づけないのです。

その首の痛みが 「首の歪み」によって
生じていると知ることが出来れば
まだ、その後の展開は変わっていきます。

しかし、なぜ首が痛むのか?の原因を知らされる機会がなければ、
アナタは一生、首の痛みを抱えて暮らしていくことになるでしょう。
首の痛みに悩む人はどうすれば良いのか?
首の痛みが自然と退いていくのを待つのか?
それとも、首の痛みを積極的に改善するため
他を探すのか?

解決の糸口は・・・
横浜・関内・馬車道にお越しの際に
「骨格矯正サロン とうせんきょう」へお立ち寄りください。


首痛の原因を特定し、アナタの期待に応える治療を提供します。



アナタ自身の首痛を含め、友人・知人が
首痛でお困りのようでしたら、横浜・関内の「とうせんきょう」へ。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】






<首痛> 首痛が影響する症状



仕事中に、家事に炊事に
いろいろな場面で【首痛】を感じて
思わずグルリと首を回してしまうことってありませんか?

グルリと回して首に手を当てたところで
【首痛】が解消するわけでナシ。
『痛いな、何なんだろう??』と思ってもよく分からず
だからと言って、病院に行くほど悪くもナシ。
我慢できないほどの首痛でもないし、
会社を休んでまで、どこかで診てもらうほど深刻な感じもナシ。

いやいや、「痛みはカラダの赤信号」ですよ。
赤信号(痛み)を無視し続けると・・・
いつか大きな事故につながります。

実際に、【首痛】と【骨格】には
次のような関連性があるという統計があります。

頚椎1番: 頭痛・偏頭痛・神経痛・神経衰弱・めまい・高血圧
頚椎2番: 耳鳴り・耳痛全盲・目の異常・副鼻腔異常・アレルギー
頚椎3番: 神経痛・神経炎・湿疹・吹き出物
頚椎4番: 花粉症・難聴・アデノイド
頚椎5番: 咽頭炎・嗄れ声・喉の調子
頚椎6番: 上腕の痛み・扁桃炎・百日咳
頚椎7番: 甲状腺の調子・滑液包炎
胸椎1番: 喘息・咳・呼吸困難・前腕と手の痛み
胸椎2番: 心臓の機能状態と胸の調子

頚椎の配列異常によって、
(つまり、首の骨が正しい位置からズレてしまうことによって)
関係するカラダの各所に症状が出てくるということです。

裏を返せば…
「○○に症状があれば、頚椎○番」がオカシイかも知れないと
判断がつくわけですね。

アナタの【首痛】は症状に連動していませんか?
そのまま【首痛】を放置してしまうことは
赤信号を無視しつづけて横断歩道を渡り続けることに他なりません

車が来ていないうちは大丈夫ですが、
いつか大型トラックが突っ込んできて
大事故にならないとも限りません。

たかが【首痛】、されど【首痛】です。

どこへ行こうか迷っているアナタ
どこへ行っても「首痛」が改善しないアナタ
首の痛みを根本から解決する
原因治療を受けてみてはいかがですか?


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<首痛> 左首の付け根が引っ張っている・・・



「首が痛い」とお越しくださったお客様です。

特に首を回すと・・・
左首の上部と下部で引っ掛かりがあり
動きが悪いのと、首に痛みが出るとのこと。

実際に、左側の耳には 『耳鳴り』 があり
また、左腕は手首から親指にかけての 『しびれ』 があります。

仕事はデスクワークが中心で
パソコンに向かって資料を作っていると
首の凝った感がすぐに出てきて、左手がじんわりしびれてきます。

首コリを解消しようと、すぐに首を回してみるものの
首が回らなくて逆にイライラする始末。

首が回らない・・・、ということなので
実際にどれくらい首が回らないのか、を確かめてみました。
確かに・・・首にひっかかりがあり、
左側に首を倒したときに動きが制限されています。

そして、上を向いて頂いたのですが・・・
頭が体の中心に乗っていないことがわかりました。

ご本人は、真っ直ぐに上をむいているつもりですが
(写真をご覧いただくとお分かりのように)
アゴと鼻が身体の中心線から外れています。

一般的に考えて、頭が身体の中心に乗っていないのは
【良い状態ではありません】。

どこがおかしいのか??
頭と身体をつないでいる【首】に異常があります。
首が凝るのも、首に痛みが出るのも
首が回らないのも、首が引っかかるのも
首に異常があるから、症状として【首痛】が現れるのです。

こちらのお客様の首ですが・・・ やはり、歪んでいました。
しかもジグザグに・・・。



「どこが歪んでいるか」 が分かれば
首痛に対して効果的な治療を施すことができます。

既に歪んでしまっているので元通り、という訳には行きませんが、
【限りなく元に近い状態】にまで戻してあげることは可能です。

首の歪みが痛みを作りだしているならば、
当然、歪みを整えて、首をまっすぐに治療してやれば
首の痛みは徐々に緩和・軽減されていくことになります。

アナタの首痛も、正確に原因を突き止めて
治療をすればアナタが期待する変化を得ることができます!



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<首痛>  首の牽引をオススメしない理由



ストレートネックや頚椎症の治療で
一般的に利用される「牽引治療」ですが・・・
とうせんきょうでは、オススメしていません。

まず何より、牽引治療で
「ストレートネック」や「頚椎症」が治ることがないからです。

次に、牽引治療で
首の状態を悪化させてしまう危険性があるからです。
どういうことか?というと・・・

ストレートネックにしても、頚椎症にしても
結局、首の骨に対してアプローチをしたいのに
それが出来ていないために、状態が改善せずに
悪化してしまうのです。

牽引治療で 「直接」 首の骨に刺激を加えることが出来れば
確かに治療効果を期待することはできるかも知れません。
しかし、牽引治療では 「直接」 首の骨にアプローチできません。
なぜなら、骨の周囲に筋肉が巻き付いているからです。

上図のように、首の骨にタオルを引っ掛けて牽引すれば
意味があるかも知れません。
しかし、誰ができますか?こんなことを。

ヒトの身体の外郭は、骨と筋肉で構成されています。
首に関して言えば、『ちくわキュウリ』のような状態で
硬い骨の周りに柔らかい筋肉が付いています。

首を想定して、ちくわキュウリを上下に引っ張った場合
周りのちくわが伸びるだけで、キュウリは伸びたりしません。

しかも、ストレートネックや頚椎症で
首痛を起こしている状態の方々は骨の配列が崩れているため
周りの筋肉の弾性が失われ、カチカチ・コリコリの
首筋になっています。

柔らかいちくわが引っ張られれば伸びますが、
柔らかさを失ってカチカチになった首筋は
引っ張ったらどうなるでしょう?
骨を引っ張る以前の問題で、筋肉が引きちぎれる(繊維断裂)
状態になるわけです。

頭の重さの負荷を牽引機が代行している間は、
首に荷重がかからないためにラクに感じているだけです。

牽引機が外れてしまえば、頭の重さが首に負荷をかけるために
またシンドクなってしまいます。
だから、症状が繰り返しになるわけですね。

症状が繰り返すのは、改善とは言いません。
では、維持か?というと、そうでもありません。
刺激を加えているのに何も変わらないのなら、
その刺激は無意味です。

直るメカニズムや直る道筋や工程が
ハッキリしていないものは、期待を寄せるのに不透明すぎます。

では、どうすればいいの?と思ったアナタ。
とうせんきょうでは、骨に直接刺激を与えて、
骨を正しい位置に戻す矯正治療を提供しています。

骨の歪みもレントゲン写真で確認していますので、
歪みの方向や角度も計算して、正しく安全に治療をしています。

効果の見えない牽引治療より
効果を期待できる見える矯正治療をお試しになっては
いかがでしょうか?



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<首痛>  首を取って付け替えたい



もう首がしんどくて、「どうにもたまらない」
というお客様がご来店です。

首が痛いのはモチロン、頻繁に頭痛があり
立っていても辛いし、寝ててもツライとのこと。
1年ほど前から症状がひどくなり、仕事に集中できず
イライラは募るばかり・・・。
週1回の休みにも、とにかく家で寝ているだけ。
外出する元気もなく、夢も希望も考えられない・・・
という悲壮感がありました。

これまでにいろいろな治療を受けてきたそうです。
整形外科に始まり、脳神経外科、整体、カイロ、鍼灸など
その都度、いろんな検査も受けてきたようです。
レントゲン、MRI、血液検査、CTスキャン等。
最後に、紹介をうけて有名大病院で徹底的に検査をしたそうです。

ところが・・・
レントゲン検査で「ストレートネック」と診断された以外は
身体のどこにも異常ナシ。

首痛の原因は、ストレートネックだろうということで…
電気を当てて、牽引して、湿布をしていたそうです。
大病院の評判もあり、仕事の合間に2ヶ月ほど通ったようですが
首痛に何の変化もなく、「意味がない、もうダメだ・・・」
と通うのを止めました。

【首痛】と【ストレートネック】を改善するのに、残念ながら
電気を当てて、牽引して、湿布を当てたところで変化は出ません。
ストレートネックの構造と成り立ちを理解して対処しなければ、
改善はもちろん、悪化させてしまうことになるからです。


「とうせんきょう」は横浜・関内・馬車道で唯一、ストレートネックを本格治療しています。 詳しくは →→→ 【ストレートネックの改善】


お客様はネットで検索をして
「とうせんきょう」のホームページをご覧になり、
足を運んでくださいました。

某有名大病院でストレートネックと診断されても
「とうせんきょう」で拝見したわけではないため現状は分からず。 お手間ではありましたが、再度レントゲンを撮ってきていただき
分析させていた頂くことに致しました。

結果は・・・カイホティックネック
???
カイホティックネック? 
何ソレ?
というところで、解説すると
ストレートを越えて、後方に彎曲した状態です。
ストレートネックよりも、かなり悪い状態の首です。

また、レントゲンで確認できたのは、これだけではありません。



首の正面像にて、顔がナナメに歪んでいるのです。
無論、お客様ご自身は 『まっすぐ』 立って撮影されています。

この歪んだ写真をご覧になって、
お客様は愕然とし、ショック状態に・・・。
これまで検査を散々してきたのに、全くご存知なかったようです。

胸・腰のレントゲン写真を拝見しましたが問題ナシ。
首の形状に明らかな異常が確認されました。
これだけ正常とかけ離れた歪んだ首になっていれば
首痛の症状が出てくるのは【あたりまえ】です。

あとは、この歪みと首痛をどのように改善するか?ということ。
実際の治療過程と方法をお伝えしたところ、
お客様は治療を希望されることになりました。

首の痛みの原因が正確に分かれば、結果を出すのは容易です。
ご期待に添える結果を提供すべく、治療を重ねてまいります。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<首痛> 違和感よりも危機感がある首の痛み

本当に首が痛いそうです。
どうにもこうにもたまらなく首が痛い・・・。

それでも、朝はまだなんとか持ちこたえているものの
午後3時くらいからは、首が重たくて、痛くて、
だるくてどうしようもないくらい。

しんどすぎて、居ても立ってもいられず、寝てしまうそうです。
上を向くことも、後ろを振り向くこともできず、
また、コーラス部に参加していても
声が出しにくいのが最近は気になる様子。
とにかく何とかして欲しいとのご依頼。

ということで、ご来店をいただいたわけですが
早速、その足で提携先の整形外科へ行って
レントゲン写真を撮ってきて頂きました。

拝見してみると、首の状態がよくわかります。
お客様ご本人も、薄々は分かっていたようですが
ご自身の写真をご覧になって、唖然。

首が痛いわけです。
というか、首が痛くないわけがないです。

普通に後姿をパシャリと写真で撮影しても
なんだか首が右へ傾いているのがわかります。
不思議なもので通常の写真で見ていても
多少の違和感を感じる程度ですが・・・

レントゲン写真で見てみると、
違和感を超えて危機感すら感じてしまう首の姿です。
まっすぐ向いているはずなのに どう見ても首の骨が傾いています。
頭がカラダの中心軸に乗っていないのが一目瞭然。

さらに横向きの写真を見てみると
明らかに首がカラダよりも前に突き出ています。
そして、首の中央で「く」の字に折れ曲がっています。
正常な首の写真と比較しても、どうみても違いますよね。

想像してみてください。
中くらいのボーリングの球を
真上に持ち上げて支えるのではなく、
カラダの真横に持って支え続けるような感じです。
そのしんどさが伝わったでしょうか?

普通に考えても、重たい頭を支えている首ですが
支え方を間違えると、一気に首の付け根や背中、
腰や足に過剰な負荷がかかってきます。
頭をすぐ近くで支える首への負担は推して知ることができます。

首が痛い理由が明らかになり、お客様は治療をご希望に。
原因が明確になれば、結果を出す道のりがハッキリします。
まずは首の痛みからの解放を目指し、
生活に支障がでないレベルまで整えさせて頂くことになりました。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】






<首痛> 首の歪み・途中経過



7月末にお越し頂いたお客様の進捗状況です。

主訴は 『左首上部の痛み』 背部から拝見すると・・・
明らかに首がカラダの真上に乗っていません。
後ろから見て、首が右に傾いています。

早速、レントゲン写真を撮ってきて頂くと
案の定、首の骨が右へ傾いているのが確認できます。

週1回のペースで矯正治療を始めてから 1ヶ月半で、
左首上部の痛みは無くなりました。
そして、4ヶ月が過ぎた12月末。
なんか良い感じと思い、写真を撮ってみると・・・

首の傾きが減少し、カラダの中心に乗りつつあります。
お客様ご本人にも確認して頂くと
「あ、ホントだ、すごいね!知らなかったー。」と率直な感想。

考えてみりゃ、そりゃそうだ。
ご本人的には、首が右に傾いた状態でも
「自分はまっすぐに向いている」と思っていたくらいなのだから。

矯正治療によって徐々に首の傾きが緩和し、
カラダの中心に寄ってきていても、
自分の中のまっすぐの感覚は変わらないわけです。

現在の治療回数は22回。
お客様の調子はすこぶる快調。
年明けから、2週に1回の治療ペースに変更し
自己治癒力を高めながら、自己管理の時間を増やし
さらなる状態の維持向上を目指して頂く予定です。



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<首痛> レントゲンを撮らない理由がわからない・・・



レントゲン写真を撮ってみれば、『一目瞭然』なのです。
写ったそのままが、何よりの証拠。

整骨院や整体、カイロプラクティックの先生方が
いくら触って 「歪んでいますね~」 と言ったところで
言われたアナタは、なかなか納得できないわけです。
だって、見えないのですから。

しかし、自分のレントゲン写真を見れば
納得せざるを得ないわけです。
上記のレントゲン写真は、顔と首を写していますが・・・
この首を見て「まっすぐ」「正しい」状態だと言える人は
そうそう【いない】でしょう。
だって、明らかに 「歪んでいる」のが見えていますから。

この歪んだ首に対して 電気を当てて、湿布を貼って、
マッサージや鍼をして 元のまっすぐな首に戻ると思いますか?

もちろん、元には戻りません。
電気を当てて、湿布を貼って、マッサージや鍼をして
良くなってこない・・・というのであれば、
アプローチの仕方が正しくないということ。
一度レントゲン写真を撮ってみることをオススメしています。
まず間違いなく骨格に歪みが存在していることでしょう。

なぜ、施術の前にレントゲン写真を見て確認をしないのか?が
いつも疑問に思うところです。
アナタは時間と労力とお金を無駄にしていませんか?

期待する結果を得るには、
正しく原因にアプローチする必要があります。
今のアナタの治療は、正しくアプローチされていますか?



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   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<首痛> え?首がナナメに生えているの?


美容師さんがご来店になりました。

もともとは右手の腱鞘炎をどうにかして欲しい、との依頼でした。
ハサミを持つ右手に力が入らず、
使うと痛いし重だるいので仕事にならん、とのこと。
左右の腕を交互に拝見して、右腕の疲労と詰まり感を確認。
小道具を使わせていただいて、チッチッチと解除。
わずか5分にして腕のシンドイ感と痛みが緩和。

実際にハサミを持って動かして頂くと・・・
「うゎっ、ぜんぜん痛くない! でも、軽くなりすぎて、
逆に気持ち悪い。」と爆笑。

腕の痛みがアッサリ消えたので、次は腰痛を。
シャンプー台に中腰になるため、 腰がいつだって痛いとのこと。
美容師さんにありがちなパターンです。

腰も単純に疲労性の疼痛。
コリを緩めて腰を伸ばしてあげれば
ずっと悩んでいたシンドイ感がスコンと消えてしまいました。

で、次は首痛。

なのですが、首に関してはタダゴトではありません。
写真を見ていただいても分かるように
頭が前に飛び出して、カラダの上に乗っていないのです。

パッと見ても「く」の字に曲がっています。
これだけは、ちょちょっと触っただけではどうにもなりません。
というのも、首の骨の配列に明らかな異常があるからです。

見て触れば、私にはすぐ分かっても、
お客様ご本人には分からないため、事情をお伝えして
レントゲン撮影をしてきて頂くことになりました。

そして、撮ってきて頂いた写真が上図。
見立て通りに首がナナメに生えたようになっています。
頭を支える首がカラダの真上に無いうえに
本来あるべき前弯カーブが失われて
しなりの無い不自然な形になっているのです。

これは腕や腰の痛みと違って筋肉に由来するものでなく
骨に由来する治療が必要になってきます。

レントゲン分析説明を聞いて
お客様は「事の深刻さ」と「将来への不安」を抱いたようで
骨を矯正する根本治療を希望されました。

百聞は一見にしかず、ということで
実際にご自身のカラダの状態を 自分の眼で見て、
確認することはとても重要なことです。

現状と原因が分かれば、あと根本治療を施すだけ。
今の立ち位置が分かれば、あとはゴールを目指して進むだけ。


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<首痛> 『頚椎症』とは・・・

『頚椎症』って・・・ご存知ですか?

美智子皇后さまが患った御病気と言えば
身近で分かりやすいでしょうか?

要するに・・・ (特に首の)骨と骨との間にある椎間板が
つぶれたり 変形した骨の棘が神経に触ることで刺激を受けて
首を動かすたびにシビレや痛みを出したりする症状です。

例えば、ハンバーガーが ペシャンコになった状態を
思い浮かべて頂くと分かりやすいですね。

上のパンが骨。下のパンが骨。
間のチーズやハンバーグの部分が椎間板。
上下から圧力を受けてつぶれた状態。
下図をご覧の通り、ぐちゃぐちゃのペシャンコ状態ですね。

これがアナタの首の状態だったら・・・いかがでしょうか?
後ろを振り向いたり、上を見上げたりしたときに
必要十分に動くと思いますか?(しかも、痛みなく・・・。)

一般に「頚椎症」は悪化の一途をたどります。
いろいろな治療方法が確立されていますが、
原因を治療する施術がとても少ないのです。

頚椎や頚椎間が つぶれてしまうほどの上下圧や負荷が
解消されることが第一条件です。

したがって、マッサージや牽引、 湿布を貼ったところで
効果は期待できません。 (それは対症療法だからです。)

首にかかる負荷を軽減すること。
それが頚椎症治療の『要』になります。

対症療法が悪いわけではありませんが、
概ね、その場しのぎになりがちです。

首の痛みに振り回された生活をされていませんか?
アナタの求めていることは何でしょうか?


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<首痛> 首の骨が崩れてる…


「右に首が回らない」というお客様がご来店。

おっしゃるように、右に首が回わっていません。
というか、首が右へ動いていません・・・。
左も確認すると、左は後ろへ45度くらいしか動かず
振り向いて後ろを見ることができません。
当然、首は痛くて上も向けません。

よくよく話をお伺いすると
土日祝も横浜で立ち仕事をしているお父さん。
四六時中、とにかく首が痛いし、そして動かない。
それが3年も続いているそうです。

えっ、3年も!?

首が痛くなった当初は、
整形外科で 「少しスキマが減っているけど、
首は特に問題ない」と言われました。

「問題ないのに首が痛いのはおかしい」と思い、
次に整体へ通ったそうです。

整体屋さんでは首が歪んでいると言われたそうで
何度も首をバキバキやられたそう。
その時は楽になったような気がするらしいのですが
やっぱり首が痛くなってくるのです。

整体やマッサージ屋を転々としていて
どこへ行っても首の痛みは改善せず、時間が経過していくうちに
どんどん首は痛くなり、動かなくなって現在に至るそうです。
それが3年。

とうせんきょうのホームページを見て
様子見にお越しいただいたわけですが
これまでの苦い経験からか、
かなり疑心の状態・・・に見受けられます。
まあ、無理もないことです。

どこへ行っても首の良くならず、
どうしたら良いのか途方にくれるも
仕事はしんどいし、首の痛みは増すばかり・・・。

なんとか負の連鎖を断ち切るために!と
レントゲン検査をして現状を確認することを提案し
撮ってきて頂いたのが、上の写真。

左隅に乗せた正しい首の形と見比べても 違いは一目瞭然。
不自然に並んだ首の骨は、
本来の配列から崩れているばかりでなく
骨自体の変形も見せています。

写真をご覧になったお客様ご本人も
ここまで首が歪み崩れていることに 驚きを隠せなかったようで、
「これ、首はかなり良くないですよね・・・」と言ったきり沈思。

おもむろに「これ、治りますか?」と尋ねられ
「【治る】よりは、どちらかと言うと修復する方の【直す】感じです。 まずはこれ以上の悪化を食い止めて、そこから改善させていきましょう」

「大丈夫ですか、この首?」とさらに尋ねられ
「大丈夫ですよ。リスクがないわけではありませんが、
この状態を放置していく方が リスクが高いですし、
この首の状態から痛みが解消した方は 過去に何人もいますから
大丈夫です」とご案内しました。

まずは試しに矯正治療を受けてみたいとのことで、
1回治療をさせて頂きました。
なかなか1回の治療で急に変わるわけでもないのですが、
治療後すぐに、お客様の首に変化が出たようで
「矯正治療を10回受けてみる」と即決してくださいました。

「首が痛い」と思っている方は
まずご自身の首の状態を目で見て確認できる
レントゲン検査を受けてみてください。
原因が分かれば、結果を変えることができます!



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<首痛> スマホ首からの首痛




世の中の作業という作業は
たいてい頭をもたげて下を向いた状態で行われます。

炊事・洗濯・掃除などの日常作業はもちろん
仕事におけるデスクワークや力仕事なども
多くの時間を下向きで過ごしていることでしょう。
業務作業でないプライベートの時間でも
最近では、スマホを見ている方々が多く見受けられます。

『スマホ首』 という新語が象徴するように
スマートフォンを見ている時間が長いため
首を痛めてしまっている方々が増えています。

首の痛みは突然に襲ってきます。
当の本人はスマホの眺め過ぎが原因だとは思いもしていません。
知らず知らずのうちに痛くなる首。

そもそも「首が痛い」と言ったときに どこが痛くなるのか?
多くの場合、それは首の「筋肉」になります。
首の筋肉が痛い状態は、つまり「筋肉痛」に他なりません。

筋肉痛は、筋肉疲労によって生じています。
長期的な負荷は、『コリ』となり
急激な負荷は、『筋違え』となり
筋肉を疲労させた結果として、痛みを発するわけです。

結局のところ、首が痛くなる現象は
上図で見て頂けるように、下を向いた際に
首の筋肉が引っ張られて緊張し、
負荷となって負担を強いるからなのです。

首が痛くなる当初はまだ、首の筋肉の痛みによるものですが
下向き姿勢がさらに長期化していくと
頭を支える首の骨に負担がかかり
【ストレートネック】 へと変遷していくのです。

要するに、「骨が歪む」ということ。
骨が歪んでしまってからでは
姿勢を戻しても、状態は変化しません。

それはまるで、斜めに傾いた家みたいなもの。
斜めになった床の上をみかんがコロコロと転がってしまいます。
家が傾かないようにするのが一番ですが、
万一、傾いてしまった家ならば、
基礎部を工事することで、斜めになった床は平らに戻ります。

人でいうところの骨格の歪みを戻すということ。

とうせんきょうでは、歪んだ骨格をレントゲンで確認し
正しい状態へ戻す希少な施術を提供しております。
スマホ首で首痛に悩まされているなら
ご連絡を頂ければ幸いです。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<首痛> もう、首の置き所がなくて、しんどい!

『首痛がツラくて、どこに置いていいのかわからない…』

そう言って、辛そうに訴えかけるお客様がご来店。
7年前に突然、何の前触れも無く首が固まって
動けなったことがあり、それ以来
首痛が気になって仕方のない毎日を繰り返しているそうです。

当時、整形外科でMRI検査を受け
C3(頚椎3番)の後方突出を指摘され、『頚椎症』と診断。



だからと言って…
何か特別な治療をしたわけではなかったようです。
低周波を当てて、首を牽引し、湿布と薬で保存治療。
数回リハビリに通った程度で、治療を止めてしまったそうです。

その後、整体・カイロ・鍼灸など
様々な治療を受けてきたとのことですが、どれもイマイチ。
首の痛みは悪化する一方…。

ご縁があって「とうせんきょう」へお越しくださったわけですが
とりあえず、お客様の首のシンドイ感を緩和して差し上げました。

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とうせんきょう:「ちょっと痛いですけど、触りますよ~。首のここね、こんな風にギュッと触ると右と左と違うでしょう?どんな感じですか?」

お客様:「我慢できる痛さです。あ、そこです。そこの奥、いつも触って欲しいところなんです…。」
とうせんきょう:「じゃあ、ここを押さえておきますね。そのまま、ジッとしてると首の痛みが緩んできますからね。そのまま、そのままね。」

お客様:「おぉぉ~、そこです。そこ触って欲しい所…。」
とうせんきょう:「これ、だいぶシンドイでしょう?目の疲れとかどうですか?」

お客様:「デスクワークやパソコン作業が多いので、目はすぐ疲れます。」
とうせんきょう:「なるほどね。もしかしてですけど…、左の目の方が視力悪くないですか?乱視が入っているとか?」

お客様:「え?何でわかるんですか?左目の方が視力悪くて、乱視が入ってます。」
とうせんきょう:「首のここで視神経を圧迫してる感じなので、どうかな?と思って。」

お客様:「そうなんですよ、目の奥のほうが重だるいんです。目玉を外して中から搔き出したいくらいです。」」
とうせんきょう:「首の痛みですが、今は楽になった感があると思いますが、しばらくするとまた戻ってきますよ…。理由は首が歪んでいる危険があるからです。」

お客様:「根本的に首のカタチがおかしくなってるわけですね…」

とかなんとか言いながら会話しているうちに 施術を終えて、
お客様が一言:「うわっ、すごい。 首、軽ッ。痛くないし!それに視界が明るい。目がハッキリ見える気がする。」

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と喜んでくださり、
その場でレントゲン撮影に出かけてくださいました。

そして、写真を持って帰ってきた結果が上図です。

完全に首が曲がってます。

つまり、首が「まっすぐでない」ということであり
残念ながら…、左右のバランスが取れていません。

無論、頚椎症と診断されるだけあって
首の前後バランスも崩れており…大変な状態に。

実際に解説をきいたお客様は
「頚椎症」って言われてたけど、
首が歪んでいるなんて知らなかった…。」とア然。
「首を取って、付け替えたいです」と…。

また、「これ、治りますか?」との問いに…

『治る』という言葉は医師しか使えない言葉なので、
そう言い切ることはできませんが、『必ず変化します』し
元々の首に【限りなく近い状態】へ戻すことは可能です。



今、首の状態を放置しておいたら、
首の歪みは大きくなって倒れていくばかり。
治療させて頂くことで
首の歪みの悪化を食い止めることはできます。

首の歪みによって発生している痛みなら、
歪みを元に戻せば、首の痛みは改善します。

と伝えさせて頂きました。

「こうして、こうして左右の歪みを取って、まっすぐにして。
これをこうして、こうして、こうやったら、
首の前後バランスが正常に元に戻っていくわけです」と
歪んだ首の直し方を実際の治療方法と共にご説明。

お客様はフムフムと納得の表情で治療に合意。
時間は少々かかりますが、結果を出させて頂きます。

首の痛みにお悩みのアナタへ。
首が痛い・重だるい・苦しいと思っているなら       
一度、「とうせんきょう」へ足を運んでみてはいかがでしょう?

お役に立てる首痛の解決法をご提示できる準備をしております。


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<首痛>  頭が重く、首が痛くなるのは・・・コレだ!

首が重だるく、しんどいアナタは・・・おそらく、頭がカラダの真上に乗っていません。右図をご覧いただければ一目瞭然ですね。

頭を支えることができるのは、首の骨が柱となってが真下で支えているからです。

「りんご飴」と「割り箸」の関係に似ています。ワリバシの真上にりんご飴が刺さっているから持っている手はバランスを取ることができるわけです。

もし、りんご飴に対して割り箸がナナメに刺さっていたら
持っている手はバランスを取りずらくしんどい感じになります。

頭を支えるのは首の『骨』です。
しかし、顔を前に突き出した姿勢では
頭を骨で支えることができません。

骨で支えらきれなくなった頭を支えるためには
『筋肉』の存在が重要になります。

ボーリングの球を手の真下で持っている状態と
ナナメに倒した状態とでは腕にかかる負荷が異なりますね。
つまり、前方に突き出した頭を支える首の筋肉は
相当な負荷を被っていることになります。

これが首の筋肉疲労となり
重だるさやしんどさを感じさせているのです。
結局は、アナタの毎日の姿勢が問題になっているのです。

そこで
大問題となるのが・・・
首がその形に変形してしまっていることです。
長年かけて作られた悪しき姿勢によって
正しく頭を支えられない首の形になっている危険があります。

ボーリング球を斜めに支える姿勢は「姿勢の悪さ」を超えて
「骨格の悪さ」に起因することになります。



家の柱が曲がってしまえば、当然ながら屋根も傾くわけです。
いくら屋根を修理したところで、柱をまっすぐに直さなければ
いつでも屋根は傾く、というワケです。

結局は、柱をまっすぐ建て直せば良いだけです。
あとは、それが出来るか否かですね。

『骨格矯正矯正サロン とうせんきょう』は
それが出来る治療を提供していますし、それが専門です。



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<首痛> 首が痛くて回らない・・・

横浜・関内の県庁で働く40代女性のお客様。
「首を回すと左後ろの奥で引っ掛かって痛いの・・・」とおっしゃいます。

後ろを振り向く機会は日常でそうそうないけれど、
ある日、同僚から声をかけられた際に
後ろを振り向いたら首が痛いことに気づいたようです。
以来、首の痛みを意識するようになったせいか、
やたらと首が痛いように思えてきた・・・
と、お客様はおっしゃいます。

仕事は事務作業。
パソコンに向かってデータの打ち込みをしていると
いつの間にか前のめりになってきて
作業を終える頃には首の痛みと重さを
感じるようになっているそうです。
それが何日も続くと首はだるくシンドイわけで、
仕方なしにマッサージ屋さんに行くそうです。

とは言っても、結局は気休めのようで
「そのとき」は気持ちいいし、
首の痛みも良くなった気がするけれど
早ければ半日、遅くても次の日には元通り・・・。

とりあえず仕事中は
首を回したり伸ばしたりで、しのいでいるそうです。
時折、首を回していると「バキバキ」と骨が鳴る音がします。
首の骨が鳴ると『気持ちいい』ので、
ついつい調子に乗って繰り返してしまいます。

しかし、それもつかの間。
いつも首の左後ろ奥だけは引っ掛かったような痛みが残り、
スッキリしていません。

先日は朝起きた時から寝違えたのか、
首が吊ったように動かなくなり
右を向こうとしても首が痛くて動かず、
左を向こうとしても首が痛い。
首を上下に動かすのも痛くて動かせない・・・。


とても難儀な状態で
「とうせんきょう」へお越しになった次第です。
とにもかくにも、その残念な状態から
首を回復させて差し上げるのが使命です。

触ってみると…左後頭部と左首の付け根部分が
カチカチに固まっており
そこから左肩甲骨にかけてコリコリの筋が
引いていました。

要するに、首の筋肉が硬化して
突っ張り棒みたいになっていたため
左首の動きが制限され、
無理に動かそうとすると痛みが出ていたわけです。

一箇所の動きが制限されれば、他方が連動して
その負担を被って動きが制限されることは多々あります。


いずれにせよ、
その場で固まってどの方向にも動かない首を治療して、
とりあえずは全方向に動くようになり一安心をされたようです。

しかし『(首の痛みは)また戻ってきますよ』とお伝えしました。
あくまで触診した感じですが・・・首に歪みがあるからです。
首に歪みがある状態が続けば、必然的に痛みは続きます。

実際に、お客様の首は痛みが酷くなる一方ですし、
解決の糸口もないままです。
首の痛みの原因を探るべく、
レントゲン撮影のご提案をすると即OK。 そして、撮ってきて頂いた写真が下図。

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とうせんきょう: 「思いっきりジグザグしてますよ、この首・・・」
お客様:「ん~。首、歪んでるわね・・・。何でなの?」

とうせんきょう:「何で?と言われましても・・・。原因は2つ考えられます。
①過去のどこかの時点で大きな衝撃を受けて小さな歪みが出来、
その歪みが時間の経過や生活習慣の変化、そして姿勢の悪さに伴い大きなズレになっていく場合。
②交通事故や転倒事故などで、短期間に大きな歪みが形成された場合です。」

お客様:「事故はないわ。」
とうせんきょう:「だとすれば、幼少期や学生時代の転倒や落下、例えばジャングルジムから落ちたとか、クラブ活動中の接触プレーなど、小さな出来事がきっかけで首に小さな歪みが出来て、次第にズレが大きくなったというのは考えられます。」

お客様:「それも記憶にないわ。寝方が悪いのかしら?」
とうせんきょう:「寝方も関係します。枕の位置や横向き寝などで首が歪む場合があります。何で歪んだかの原因はともかく、残念ながらお客様の首は現在、まっすぐ正常ではないということだけは分かります。」

お客様:「どうしたらいいのかしら?」

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お客様ご自身のレントゲン写真を見ながら、 湧いて出てくる質問に丁寧にお答えし、説明を重ねさせて頂きました。

現在、お客様は首痛の治療中です。経過は良好。


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<首痛>  首が痛くて振り向けない??


車庫入れのときに停車位置確認のため、
後ろを振り返って首が痛いことって、ありませんか?


後方確認のために首を後ろに向けるわけですが
「アゴが肩に付かない」方がいらっしゃいます。

首がしっかりと90度振り向けないために、
カラダごと捻って後方を見る必要があるのです。

細道から大通りに出る際に
車が来ないか左右確認する際も同じです。
肩の位置を動かさない状態で、
首は左右に90度ずつ動くものなので
本来の視野は270度くらいあるはずなのです。

それが首を後ろに振ると痛い・・・
カラダを捻ってしか振り向けない・・・なら
やはり、首に異常が認められます。

とくに、『寝違い』 を頻回し、
背中や肩周りに慢性的な突っ張り感が 出ているようならば・・・
下部頚椎 (首と背中の境目)に 異常があると言えるでしょう。

実際にレントゲン検査をして確認すれば、
アナタ自身もその異常を認めることができます。

いろいろな治療法を試すことも価値はありますが
検査を通して「原因」を確認し、
原因を治療する方が効果的な結果を得ることが出来ます。

症状が軽いうちに気が付いているカラダの不調や不具合なら
先送りにしないで検査されることをオススメしています。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<首痛> 花粉症と首の歪み

最近は治療中に、
鼻をグシュグシュさせているお客様が増えてきました。
どうやら、「花粉症」のようです。

目がかゆくなり、鼻はムズムズ。
喉の奥にホコリが貼りついたようにイガイガするらしいのです。
マスクをして予防したり、鼻をかんでは対処をしているのですが
なかなかに悩まされている状態です。

これから春に向けて暖かくなると
さらに花粉が飛び散るようで
『憂鬱だわ・・・』とおっしゃられています。

明確な治療法が確立されてない花粉症ですが
首の歪みと大きく関連していることが分かっています。
目の神経は頚椎2番と頚椎3番の間から出ています。
また、鼻の神経は頚椎3番と頚椎4番の間から出ています。

頚椎が歪むことにより、
神経の反射が乱れて障害を引き起こしてしまいます。
つまり、目や鼻が正常に作動しなくなるのです。

花粉症がヒドイという方々はもちろん
時期に関わらず、目がシパシパしていたり
鼻がグシュグシュしているようなら
首の歪みを疑ってもよいでしょう。

薬を飲んでも症状が治まらず
ただ副作用で眠くなるだけで仕事に支障が出て困る・・・
ということでしたら 首の歪みを確認し、
花粉症自体を根本から解決するのはいかがでしょうか?



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<首痛> え?首がナナメに生えているの?

美容師さんがご来店になりました。
もともとは右手の腱鞘炎をどうにかして欲しい、との依頼でした。
ハサミを持つ右手に力が入らず、
使うと痛いし重だるいので仕事にならん、とのこと。

左右の腕を交互に拝見して、右腕の疲労と詰まり感を確認。
小道具を使わせていただいて、チッチッチと解除。
わずか5分にして腕のシンドイ感と痛みが緩和。

実際にハサミを持って動かして頂くと・・・
「うゎっ、ぜんぜん痛くない! でも、軽くなりすぎて、
逆に気持ち悪い。」と爆笑。

腕の痛みがアッサリ消えたので、次は腰痛を。
シャンプー台に中腰になるため、 腰がいつだって痛いとのこと。
美容師さんにありがちなパターンです。

腰も単純に疲労性の疼痛。
コリを緩めて腰を伸ばしてあげれば
ずっと悩んでいたシンドイ感がスコンと消えてしまいました。

で、次は首痛。
なのですが、首に関してはタダゴトではありません。
写真を見ていただいても分かるように
頭が前に飛び出して、カラダの上に乗っていないのです。
パッと見ても「く」の字に曲がっています。

これだけは、ちょちょっと触っただけではどうにもなりません。
というのも、首の骨の配列に明らかな異常があるからです。
見て触れば、私にはすぐ分かっても、
お客様ご本人には分からないため、事情をお伝えして
レントゲン撮影をしてきて頂くことになりました。

そして、撮ってきて頂いた写真が上図。

見立て通りに首がナナメに生えたようになっています。
頭を支える首がカラダの真上に無いうえに
本来あるべき前弯カーブが失われて
しなりの無い不自然な形になっているのです。

これは腕や腰の痛みと違って筋肉に由来するものでなく
骨に由来する治療が必要になってきます。

レントゲン分析説明を聞いて
お客様は「事の深刻さ」と「将来への不安」を抱いたようで
骨を矯正する根本治療を希望されました。

百聞は一見にしかず、ということで
実際にご自身のカラダの状態を
自分の眼で見て、確認することはとても重要なことです。

現状と原因が分かれば、あと根本治療を施すだけ。
今の立ち位置が分かれば、あとはゴールを目指して進むだけ。



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<首痛> カチカチ首

頚椎(首の骨)に問題がある典型的なお客様のご来店。
肩コリが小学生の頃から30年以上も続いているそうで、
首・肩周りがなんともスッキリしない状態が日常茶飯事。

拝見すると・・・ 【肩コリ】と言うより【首コリ】でした。
肩が凝っていないというわけではありませんが、
首の硬さとコリ感が異常に目立ち、
お客様的には首も肩も 一緒くたになってしんどくなっており
ワケがわからない様子になっていました。

首・肩がしんどい状態なのに
首や肩を触られると痛い、という繊細なお客様ゆえに
コチラも痛くないように加減をしながら慎重にケアをします。

ちょっと触っても『痛い』というので大変に困りました・・・。
(逆に言うと、それだけ『悪い』状態にあるのですが・・・)

痛みはカラダの赤信号です。
状態の悪さと痛みの出方は比例します。
ケガの度合いが大きいほど、痛みの度合いも大きいわけです。

悪い箇所は分かっているし、
どのように触ってあげたら楽になるかも分かっているのに
お客様が「痛い」のに耐えられないため、
触りきれず攻めきれずに一旦終了。

起き上がっていただいて、状態を確認していただくと
なんだかボーッとした感じだそうで
首を前後左右に動かすと後頭部付近の首元で
引っかかった感じが残っていると・・・。

それはそうでしょう、外堀・内堀を埋めたけど
本丸までは落としきれてないので。

事情を説明すると、多少痛くてもイイから触って欲しいとのこと。
わかりました。そしたら、触りましょう。
で、ちょちょっとシッカリ触って差し上げました。

もちろん痛いのですが、
起き上がっていただいた時にスッキリして頂けました。
目がよく見えるようになり、
首もよく回るし上も向けるようになり楽になったとのこと。

上図の丸印のところが実際の触りどころです。

ここは奥の方で目の神経が通っているので、
骨位置に異常がみられると筋肉が張り、
視神経を圧迫してしまうことにもなります。

したがって、首痛・肩コリの他に
眼精疲労や視力低下・視力異常も同時に起こってくるのです。
首コリ・肩コリにお悩みの場合、
この丸印を上手に触ってあげられれば、
だいぶと調子は変わってきますよ。

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<首痛> 首につながる肩甲骨

首が痛い、首がつらい、首がしんどい・・・
首肩周りが凝った感じで
「どうにもならない」時ってありませんか?

もしかすると、肩甲骨付近の筋肉がサビついて
動いていないのかも知れません。

肩甲骨の内側には首や肩につながる筋肉があります。
長時間・長期間、同じ姿勢や体勢を続けていると
作用している筋肉が固まってしまうのです。

それは例えば、二の腕で力こぶを作るのに似ています。
肘を曲げて上腕二等筋を作用させて、
グッと力こぶを作ると筋肉が硬くなりますよね。
それを2時間も3時間も続けてみてください。
普通に考えても疲労度は満杯ですね。

首肩から肩甲骨につながる筋肉は 当然、首と肩を支えています。
したがって、パソコンやスマホを覗き込む状態で
首を前に倒し、肩が丸まって内側に入る姿勢は
肩甲骨付近の筋肉が力こぶ同様に作用して
カチカチになってしまうわけです。



姿勢を正していても、
猫背など 骨格に歪みが生じて背筋を伸ばせない人や
首がストレートネックになっている人も同様です。

骨格的に不自然な姿勢を取らざるを得ない場合は
関連する筋肉が膨大に疲労し硬直をします。

それがコリとして感じられた場合に、しんどくなるのです。
まずは、疲労解消のために肩甲骨を動かしてみましょう。
姿勢を意識し、肩甲骨を動かすことで
首肩周りの疲労感が緩和されます。

それでもしんどい状態が続くなら
骨格的に問題があるかも知れません。
「とうせんきょう」にお越しくだされば、
適切な検査し、適切な治療を提供できます。

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<首痛>  首コリと肩コリの境目??


『「肩、凝ってますね~」って、よく美容院で言われるけど、
私、それほど肩の凝った感がないのよね~』 というお客様が
まあまあ頻繁にご来店くださいます。

とうせんきょうへお越し頂いている時点で、
すでにカラダの悩みを持っているわけですが・・・
いずれにせよ、上記のような発言をされるお客様は
肩ではなく・・・大概、首が凝っています。



不思議なことに、他人には分かる首と肩の違いですが
自分自身では、首コリと肩コリの境目が分からないものなのです。
首から肩周辺にかけて、すべて凝った感があるため
首が凝っているのか?肩が凝っているのか?どうなのか?すら
不明瞭になってしまっているのが現状です。

実際には首と肩をつなぐ『肩甲挙筋』が凝ってしまうことが原因。
筋肉の付着部の一方が首であり、もう一方が肩であるため
筋肉が緊張し疲労を重ねると、首と肩に負荷がかかります。

このときに、どちらを優先的に意識するかによって
コリ感の意識が異なってくるというわけです。
首が凝っているのか?肩が凝っているのか?
正直、どんぐりの背比べであり、どっちが凝っているかは
あまり問題ではありません。

ここで問題とすべきは、他人が触って
「肩が凝っている感があるよ」というなら、
首肩周辺の筋肉が緊張し、疲労しているという事実です。

自分では気づけていないカラダの不調を予見するサイン。
自分は健康だと思っていても、人間ドックを受けると
悪性腫瘍が見つかってしまったような感じです。

自分が自分を一番知っているようで、意外と知らないものです。
「肩が凝っているね!」は、見過ごすべきワードでなく
自分自身の健康に向き合うキーワードなのです。



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<首痛> 首痛と2次症状と赤信号

首をグルっと回した時に
左の後ろ側に引っかかりを感じたりしませんか?
人によっては、もしかして右側かも知れません。



いずれにしても首を回して、回しにくかったり
引っかかり感があったりすれば・・・それは要注意のサイン!
首に何も問題がない場合、首が引っかかることはありません。

しかし、動かしたときに違和感や痛みが出るようなら
それは問題が『アル』ということ。
寝違いをすることが多かったり・・・
車庫入れで後ろを振り向きにくかったり・・・などと
日常生活で障害とも呼べない障害を感じている人は
たくさんいます。

ところが支障がないので、みなさんが【放置状態】。
実はとても危険なことです。
首に痛みや違和感があり、放置していた場合
首に症状が出ることはもちろんですが、
2次的な症状が腰や膝に出てくることがあります。

多くの場合、その2次的な痛みが出る場所
(例えば「腰」)が気になって 1次的な原因である「首」は
意識に上らなくなるのです。

つまり、腰痛で苦しんでいる人も
もともとは首の違和感を放置していた結果だったりするということ。
カラダの不具合は、異常が出ているという緊急信号です。

それは黄色の点滅信号でなく、信号が出ている時で赤信号です。
例えば、首の違和感・・・
それだけでもう赤信号なのです。
ご注意を。


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<首痛> 猫背になると首が痛くなる


「首痛」と「猫背」がまったく別物である、と
考えている人が多いようです。
実は、首痛と猫背には密接な関係があります。



背中が丸くなる猫背は、
身体の中心軸と重心のバランスを崩すのです。
そして、バランス崩れが頭とカラダをつなぐ首に
過剰な負担をかけることになり、首痛が起きてしまうのです。

頭がカラダの真上にあるとき、
頭の重さはカラダが下支えしてくれるため
バランスが取れた安定した状態になっています。

ところが猫背になると、頭が前方へ突出した形となるため
重心と身体の中心軸とのバランスが崩れ、不安定に。
カラダは安定を求めて、 前方へ流れた頭を
後方へ引き起こす力を発生させます。
それが、首から肩へと連なる筋肉に過剰な負荷をかけることになり
首痛・肩コリを引き起こすようになるのです。

首痛でツライと思っているアナタ
首の痛みは、猫背由来である可能性もあります。
猫背を正すことで、首痛を改善することができる場合もあります。

首痛ばかりに気をとられ、
猫背になっている背中をおろそかにすると
解決が遅くなることもあるのです。

首痛と猫背の関係を見直し、
カラダのメンテナンスをしてみませんか?



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<首痛> 首が左に回らない…


どうやら「寝違え」たようで、
首が左に回らないとお客様がご来店。
首をぐるりと回したときに、左肩付近でひっかかりを感じる、と。

左右ともに後ろへ振り向いてもらうと、
左側が肩口でつっかかったようにして痛みでストップ。
肩から首にかけてを触ってみると・・・
左首の中腹でコリッと筋張っているのを確認。

どうやら肩甲挙筋が凝ってしまった模様。
この肩甲挙筋の付着部は 首の中部~肩甲骨上角となっており
まさにお客様が症状を訴える場所に合致。

さっそく、ちょちょっと小道具を使い
コリの繊維を切るようにして首のロックを解除。

すると・・・すぐに左側に振り向けるようになり
また、痛かった首をぐるりと回しても何ともなくなりました。

【首痛】と言っても様々で、
単なる寝違いや筋肉疲労から、骨格の歪みまで多岐にわたります。 その都度、ちゃんと状態を確認して、お客様の期待に沿った施術を
「とうせんきょう」ではご提供しております。


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<首痛> 酔うと首が重だるくなる…


お客様のお話を伺っていて、
「あ~、確かに。そういえば、そうだ」と思ったことがあります。

それは、お酒を飲んでしばらくすると
【首が重だるくなる】ということ。

なんとも表現しにくいのですが
首の置きどころが分からず、重だるくしんどくなるのです。

アナタは経験ありませんか?
居酒屋で、レストランで、お家で飲んでいるときに
ちょっと飲んだなぁ~と思ったくらいにお酒が回ってくると
やたらと首が重くてうなだれてしまったり、
首をぐるぐるまわしてしまったり、 な~んてこと。

現在、矯正治療でお越しになっているお客様も
結構飲んだなぁ、というときには必ずといっていいほど
首が痛くなり、重だるくなるそうです。

ところが先日、横浜・山下公園で開催のビール祭りで
たいがい飲んだのにもかかわらず
いつものように首が重だるくならなかった、というのです。

酔った・酔わないは、そのときの体調にも影響を受けますが
お客様曰く、矯正治療の効果が
『だんだん出てきている』と喜んで頂けているようです。

「酔い」と「首の重だるさ」の因果関係については、
学術的な証明などありませんが、経験則としては関係が深いです。
それは、風邪をひいて高熱が出た時のカラダの状態に似ています。

高熱を出したときを思い浮かべてみてください。
カラダが熱くなり、節々がめちゃめちゃ
痛くなった経験ありませんか?

特に、自分の身体の弱いところが痛くなる経験。
これは、風邪菌と白血球が戦って炎症が起きているためです。
菌やウイルスは身体の弱いところを攻めたてます。
(当然、攻撃側は守備の弱いところを狙うものですからね。)

侵入者に対して、白血球が血流に乗って現場へ急行。
当然、身体の弱い場所が戦場になって炎上。
それが節々の痛さになって現れてくるのです。
ここでポイントになるのは血流。

高熱を出したときも、お酒を飲んでるときも
条件は違えど血流が早くなりますよね。
(=血流量と血流速度が上がるということ)

例えば、今回のお客様のように首が歪んでいる場合、
首を通る血管も、首の歪みにあわせて歪んでしまっています。

まっすぐ流れている川の水がシャーと勢いよく流れるのに対し、
くねくね曲がっている川の水は勢いよく流れることはありません。
もっと言えば、曲がっているところにゴミが溜まり
川幅が狭くなり 余計に水は流れにくくなります。

首が歪んでいる状態で、
まず、お酒を飲めば血流量が増えてスピードが増します。
そうなると、曲がり角でゴミが加速度的に溜まることになります。

ゴミで川が堰き止められると、
首付近の血液供給量が急激に減ってしまうので窮屈になるのです。疲労物質は溜まるわ、栄養物質の配給は滞るわで、
首元の疲労が激増するというわけです。

そして、最後には血流量がスローダウン。
(ハアハアと息切れする感じ)

血中アルコール濃度が高くなると
血液の粘性が強化されることもあり、 血液がサラサラでなく、
ドロドロする感じになるため 余計に身体のキレがなくなります。
だから、水分を多く摂って血流を改善する必要があるのです。

もともと首が歪んでいなければ、血流が滞る場所がないため
首がしんどくなることも、お酒が早々に回って
酔ってしまうこともありません。

首が歪んでいるがゆえに、
酔ったときに首が痛くなり、重だるく感じてしまうのです。

偶然的な要素もありますが、 お客様が今回お酒を飲んでも
首が重だるくならなかったのは
首の歪みが改善されてきたことを間接的に意味しています。

逆に、お酒を飲んでみて、身体の節々に痛みを感じたり、
それこそ首が重だるい感じになるのであれば、
その箇所に歪みや問題があると考えても良いのかもしれませんね。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<首痛> クレーンネックと首痛


まさにクレーンのような形で
首の骨が 『く』 の字に曲がっている状態が続いているのです。

電車に乗って周りを見渡すと
スマホをいじっていない乗客がいない・・・というくらい
みんながスマホに夢中になっている光景が広がります。
そして一様に、皆が下向きに。

何だろう、この異様な光景は?と思うことも、しばしば。
本来なら、頭の位置が身体の真上にあって、
初めてバランスが取れた「自然な状態」になっています。

ところがスマホを見続けている姿勢は、
重心と中心軸がズレたアンバランスな状態になり、
首や背中に相当な負荷をかけることになるのです。

図で見てお分かりのように、 下向きでスマホを見ている姿勢は
首元への負荷で赤く疲労した状態を示しています。
そして、『く』 の字に曲がってしまった首は
そのまま癖づいてしまい、たとえ
まっすぐ前を向いた姿勢に戻しても 『く』 の字のまま。

結局、首の形は自然な形とは
大きくかけ離れた異様で崩れたカタチになるのです。
すると、頭を支えるだけの強度を維持することができず、
首肩・背中への負荷が激増し、 症状として痛みを感じたり、
首の可動性が鈍くなることになるのです。

ついつい夢中になってしまうスマホいじり。
忘れた頃にやってくる首痛。 要注意です。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<首痛> 曲がった首を放っておけますか?




どうしたって首が痛いお客様。
下を向くと首が痛いし、上を向いても首が痛い。
左右に首は回りにくいし、回そうとすると首が痛い。
仕事をしていても首が痛いし、
寝るときだって首の置き所がわからず痛い。

とりあえず痛み止めを飲んでみたり、
マッサージ屋さんに行ってみるも、首の痛みはあまり変わらず。
整体屋さんでは首をバキバキやられたそうですが、
なんだか余計に首が痛い気がするそうです。

いろいろな治療を試してこられて 首の痛みが変わらないなら、
ということで レントゲン検査を受けて頂きました。
で、結果は・・・ご覧のとおり。

首が曲がってました・・・。

正しい首の正面像と比較してみると明確にわかります。
お客様の首は曲がって、頭を傾げたようになっています。

「そういえば!」と思い出されたのが
写真撮影のとき、いつも顔の位置を直されていたというのです。
(それ、フツーに首、曲がってますやんか!レベルのお話です。)

「なんでいつも、写真撮影のときに顔の位置を直されていたか
ようやく今になって理由がわかったわー」と・・・。

で、首の痛い理由が、首の歪みにあることがわかり
さっそく治療をすることに。

初回なので、手加減して首の歪みを治療。
治療前に現状確認で触った首を、治療後に再確認。
そしたら、痛みが緩和したとのこと。

『このまま曲がった首を放っておけないわ。』と一言。
誠心誠意で治療をさせて頂くことになりました。

首の歪みは1回の治療で正しく矯正されるものでもありません。
ズレた骨が1回で元の位置に入るのは、ほぼ無いです。
そんなに簡単に骨が動くなら、階段から転げ落ちただけで
骨がバラバラになってしまいます。

1回では骨を元の位置に戻すことは難しくても
1回の治療で痛みを緩和することは可能です。
それもレントゲン写真で
歪みの位置と方向を確認しているからこそ。

検査での現状確認は、とても重要なことですね。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<首痛> 首が固まった美容師さん



『首が回らなくなった、助けて!』と突然のご連絡を頂きました。

次のお客様のご予約まで30分しかないので、
いささか早回しで心苦しいご案内になりますが、
「どうしても」と頼まれて、ご来店をいただいたわけです。

新規のお客様なので、本来は問診を含めた治療で
しっかりと1時間は拝見するようにしているのですが
今回は、予約と予約の間の30分しか時間がありません。

まずは現状をザックリと拝見し、
首が回らないで引っ掛かっている場所を確認。
お客様ご本人は、首元の全部が痛く感じているようで
どこが痛いのかがハッキリしないとのこと。

しからば、コチラでポイントを探り当てて対処するのみです。

首が回らない箇所を特定し、ロックを解除。
5分もしないうちに、首が回るようになります。
お客様も 『あ、普通に回るわ~』 とキョトンとされています。

とりあえずは、ご希望に沿えたようなので、
残りの時間で首~肩~背中までの上半身を
上手に整えて差し上げることに。
ここで、ようやくお客様も安心したのか
いろいろとお話を伺えるようになりました。

お客様は、ネイリストさん+美容師さん。
関内駅近くにある美容室に勤務されている同年代のお姉さんです。
ネイルケアをしていると、1回につき2~3時間は
首を下に向けて手元を覗き込むような姿勢が続くそうです。
自分でも背中が丸まってしまっているのは気づいているそうですが
仕事なのでどうしようもない・・・と。
そうこうしているうちに、首が動かなくなってしまったそうです。

通りに出ている「とうせんきょう」の看板が
気になっていたとのことで、
今回は、首が動かなくなってどうしようもなくなったのを機に
飛び込みでご連絡を頂いた次第でした。

当方の時間に限りがあったため、詳しいご案内は控えましたが
とにかく、首から背中にかけてがカチカチになっていました。
触診だけでしたが、首骨と背骨が正しい配列になく円背。

首が回るようになったお客様はとても上機嫌でしたが
姿勢が崩れた骨格のままなので、「また戻ってきますよ」とだけ
お伝えしておきました。

その場で、痛みを取るのは簡単なことです。
しかしながら、痛みが戻ってこないようにすることは
別次元に難しいのです。
痛みが発生する原因を根本から変えていく必要があるからです。

どこにゴールを置くかは お客様個人個人によって違いますが
とうせんきょうでは、対処療法だけでなく
痛みが二度と戻ってこないように根本治療も提案しております。


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<首痛> 最近、流行のスマホ首・・・


プラットホームに立ち、横浜へ向かう電車を待つ。
電車到着のアナウンスの後、ドアが開き
乗降客の流れが一段落すると・・・
皆が一様にカバンの中からスマホを取り出して
画面をのぞき込み下を向く。

とてつもなく異様な光景が広がる電車内。
誰もがうつむきスマホ画面をジッと見ているのだから。
まさに最近話題となっている「スマホ首」が生成される現場である。

スマホ首とは・・・いわゆる下向きの首のこと。
そして、それによって生じる首痛のこと。
スマートフォンが一般的になったために使われる頻度が高くなった呼び名であろう。

しかし、新聞を読んでいようが、うたた寝をしていようが
下向き姿勢になることに違いはなく
その姿勢が首に負担をかけ、首が痛くなることに変わりはない。

どれくらいの負担がかかるのか?
頭の重さは、およそ体重の10%の重さ。
60kgの人だったら6kgくらい。
牛乳パック1Lで1kgなので・・・6本分を首が支えていることに!

首が痛くもなるはずである。
首が下を向くにしたがって、4~5倍の重さに変化することがわかっています。
つまり、スマホを見ている際に下を向いていると
首には最大30kgの負荷がかかっている計算に。
分かりやすくいうと…頭のうえに米袋3つ重ねて支えている状態。
首が痛いと悩む人が気づいていない事実です。

それを毎日毎日くりかえすということは
首が重さに耐えかねて押しつぶされてしまうということ。
支えている首は当然痛くなるはずです。

スマホの見方を変えるか、 スマホを見る習慣を変えるか、
でなければ、重さに耐えかねた首が悲鳴をあげて
痛みをもたらすことは必至です。



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<首痛>  「く」の字に曲がった首は頭を支えていない!



電車の中での1コマです。

スマホを凝視するお姉さんの頭は、
およそ人が出来るであろう限界まで下を向いています。
このときの首の状態はいかがなものでしょうか?

本来、首は真下からまっすぐ頭を支える構造になっています。
それはまるで、りんご飴に割り箸が突き刺さったような構造です。

頭の真下で首が支えることで、
頭の重さを骨(背骨全体)で支えるように転化できでいるのです。

しかしながら、上図のように
頭が前方へ落ちるように倒れてしまうと
上半身の真上に頭が乗っていないため、
もはや骨で頭を下支えできる構造から逸脱してしまいます。

実際に首の形はというと、ぐにぃ~と曲がってしまっていますね。
このカタチでは、頭を骨で支えることはできません。
支えを失った頭は、本当なら重力に導かれて
床に転げ落ちるはずです。

が、転げ落ちずに体にくっついています。

なぜなのか?
それは、頭が床に落ちていかないように、
頭を体に引き寄せる力が働いているからです。

首・肩・背中の筋肉が綱引きするかのように
前方へ落ちようとする頭を、後方に引き上げている状態なのです。
これは筋肉にとって、相当な負荷になります。

頭の重さは平均で6キロ。
牛乳パック6本分に相当します。
筋肉は、常に牛乳6本分をもたされた状態でいるわけです。
スーパーで買い物をしていて、籠の中に牛乳が6本も入ったまま
入り口から出口まで買い物を続けていたら、
腕がだるくなってしまいますね。

下向きが続くということは、本来働かなくてよい筋肉が
いつ終わりになるか分からない仕事を与えられ、
不必要に働かされることになります。

今で言う、完全なブラック企業です。
つまり、スマホを見ている姿は 首が痛々しいほど
「く」の字に曲がってしまい、 骨でなく筋肉で
頭を支え続けなければいけない状態になっているということ。

それはまるで・・・
家の中心から屋根を支える大黒柱が折れ曲がってしまい
外壁だけで屋根を支える家みたいなものです。

本来は柱にかかる荷重が、壁だけにかかってしまえば
いつか壁はヒビが入って、重さに耐えかねて崩落します。

アナタの首は、屋根を支える柱のごとく
頭を下支えする役目を果たせていますか??



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<首痛> 首コリで高血圧!?


数日前に血圧が突然、180にまで上がってしまい
体調がスグレナイお客様がご来店。

よくよく話を伺うと・・・
いろいろな病院を回り、検査入院までして
血圧上昇の要因を特定しようと試したのに
「原因不明」・「どこも悪くない」との結果。

今は血圧も正常に戻り、大丈夫の状態ですが
なんだかやたらと肩の張り感を感じるようになり、
首から頭にかけてがボーっとしている気がするとのこと。

病院では原因が分からなかったことから、
とりあえず、肩コリを解消してみようとご来店になりました。
マッサージを含め、治療の類いは初めてのご経験。
なので、第一心象を悪くしないように
お客様が心地よい感じになるように触らせて頂きました。

実際には、肩コリよりも首コリ。
特に左上部頚椎にひっかかりが多くありました。
これをグッと抑え込むように触り、緩めていきます。
5分ほど触っておくと、次第に緩んでいきます。
お客様も心地よさそうな感じです。

そうやって、全身も上から下まで
きっちり触って差し上げて、今一度、首肩へ。
全身の疲労感を解消して差し上げ、
ベッドから起き上がって頂くと・・・
「おぉ、軽いねぇ~。首元のボーっと感が消えてスッキリしている。 気持ちいいもんだね。」とご満悦の様子。

高血圧や血圧上昇を招く要因は1つではありません。
幾つもの要素が重なって、引き起こされています。
首コリ・肩コリもその要因になっています。



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