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〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通4-53-2

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骨格矯正サロンとうせんきょう
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  • 045-226-4578
住所
  • 〒231-0007
  • 横浜市中区弁天通4-53-2
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<捻挫> 捻挫痕を放置すると…



今はもう大人ですが、学生時代にサッカーをしていたお客様。
事あるごとに捻挫を繰り返していたそうです。

治療といえば、湿布を貼って痛みが退いていくのを待つだけ。
実際は治療など受けたことがない、とおっしゃってます。

学生時代から十余年・・・。
今はサッカーは見るにとどまり、
むしろ競馬に夢中くらいの現在です。

サッカーは過去の栄光に終わってますが、
当時の捻挫痕は現代まで遺恨を残しています。

捻挫痕??
捻挫をした形跡が、足首をクルクル回すと確認できます。
右足でシュートを打つので、軸足は左足になります。
左足の外くるぶしの辺りが、ロックがかかったように動きません。 靴裏の減り具合から見ても、足の小指側で立つ癖があるようです。

これは卵が先か、にわとりが先か?と同じ感じですが
捻挫によって足首の立て付けが変わったから、
足の小指側で立ってしまうのか?
足の小指側で立つ癖があるから、
足首の立て付けが変形していくのか・・・。

いずれにせよ、左足首の立て付けが崩れているせいで、
立ち方が自然でなく
最近では足から膝までに負担が連鎖している状態だそうです。

捻挫をした次の日であれば、まだ除去しやすい捻挫痕ですが
10年以上も経過している捻挫痕は・・・なかなかに難儀です。

とは言え・・・ある程度は捻挫痕を取ってしまいます。
足首のロックを解除して、足首の土台となっている距骨を
内側に引き戻す矯正治療を施して終了。

足首の立て付けが変化したのを実感できているようで
小指側でなく、親指側の土踏まずで
大地をつかんで踏みしめている感覚がある、とのこと。

捻挫痕自体は完全に取りきれたわけではありませんが、
少なくとも日常で歩いたり、走ったりする分には
これ以上、足首や膝に負担がかかることはなくなるでしょう。

過去の捻挫痕を上手に清算し、
より良い未来への一歩を踏みだして頂けることだと思います。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「捻挫」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】







腕が伸びず、肘が痛い(テニス肘)


当日の予約治療を終えて、店の片づけをして
「さあ、帰ろう!」と思ったところで1本の電話が鳴る・・・。

RING! RING! RING!
あ、電話鳴ってる、と受けてみると
「あの~肘が痛いんですけど…」とカラダの痛みと悩みをご相談。
伺っていくうちに 『テニス肘』 による痛みにより
生活に支障が出るレベルまで達している、とのこと。
半年前に手首を傷め、そこから肘へと痛みが変調。

いろんな病院を回ったけど、もうどうにもたまらん、
痛みを取って欲しい、と。

店の営業を終えて帰ろうと思っていた矢先でしたが
あまりに切実な感じがしたので、予定を変更し
そのままご来店をいただくことに・・・。

1時間後、お客様がご来店になり
拝見させて頂くと、テニス肘も含めて右腕が手首から肩先まで
慢性疲労で機能障害状態でした。

整形外科やスポーツ整体などに通ったそうですが
ストレッチ療法とブロック注射での対応のみで
次第に状態が悪化し、腕が伸びず重いものを持てなくなった様子。
最近では、腕をどこに置けば良いのか
わからないくらい腕が重苦しい感じ。

思った以上に広範囲にわたり、悪い箇所が点在。
要所になる部分を、小道具を使って次々に撃破!
1回1回、状態を確認しながら、
腕の機能の改善をお客様と共に確認。

そのうち、 「あ、腕が軽くなってきました。」
「あ、来たときよりも腕が伸びますね。」
「肘のココが押すとまだ痛いんですけど・・・」
「あ、痛くなくなりました。」 と、
こんなやり取りを繰り返しながら、アッという間に治療終了。

腕は軽くなり、動くようになったからといっても
「病み上がり状態」なので、腕を酷使しないように、
と注意を促して、ご案内は終了。

お客様はニコニコ・ルンルンでお帰りになりました。
お役に立てたようで良かったです。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「捻挫」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




テニスで手首を捻挫


高校生のお客様です。
「とうせんきょう」に通ってくださるお客様のお嬢様。

テニス部に所属していて、
1ヶ月ほど前にラケットを握ったまま不慮の転倒。
どうやら右手首を捻って打ちつけたらしく、
その日から薬指と小指に力が入らなくなってしまったそうです。

そのうち治るだろうと思っていたようですが、
全然良くなる気配がなく、痛みは消えず
ラケットを握る力は戻らないままです。
結局、部活は球拾いに終始。

残念で仕方ないので、近所の整骨院に通い始めたそうです。
しかし、電気を当てたり、マッサージされるものの
改善の兆候ナシ。

1ヶ月あまり、何も改善がないことを気にかけたお母様が
「とうせんきょう」に娘さんを連れてこられました。

拝見すると・・・ 右手首の小指側にひっかかりと
手首の内側・中奥に強いひっかかりがありました。

これは到底、手では触りきれないところにあります。
了解を得た上で、小道具を使わせて頂き
ひっかかりを除去していきます。

なんとなしに、ひっかかりが取れた感じなので
ラケットに準ずる物を右手で持って頂き、
握力と握った感触を確かめて頂きました。

すると、「あ、持てる!」と。
薬指と小指の握った感じを伺うと「なんともない」とのこと。
安心しました。

近々、テニスの試合があるそうで
練習も出来ず、ラケットも握れない状態だと困るようでした。
しかし、とりあえず指に力が入るようになり
ラケットを握れるようになったのでOK。

とは言え、捻挫からの病み上がりで
重量のあるラケットを振り回し、ボールを打ち返す作業は
手首に相当な負担をもたらします。

『あまり無理すると、また捻挫が戻ってくるよ』
と注意喚起をしておきました。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「捻挫」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】





ゴルフで手首を捻挫


またも手首の捻挫です。
どうやら、両方の手の親指の付け根が痛いとのこと。

飛び込みでご来店を頂いたお客様ですが、
その時は別のお客様を接客対応中でしたので
時間をおいて改めてご来店を頂きました。

よっぽど困っていらっしゃったようで
時間通りに戻っていらっしゃいました。

さっそく拝見をすると・・・
両手首、親指の付け根がとにかく痛いとのこと。
触らせていただくと、それだけで痛みが走り
眉間にグッとしわが寄ります。

2ヶ月くらい前から痛み出して、
寝ている間も痛みがあって、時々起きてしまうようです。
テレビを見ているときも、知らず知らず
手首をさすってしまっているとのこと。

実際にお話を伺っていくうちに
どうやら・・・ ゴルフをする際のグリップ(握り)に
問題があることがわかりました。

右手と左手を比べてみたときに
左手は親指と人差し指の間の水かき部分が
コリコリになっており、触ると痛く
右手は親指と手首をつなぐ部分の腱が
傷んでおり、痛みを発していることがわかりました。

ゴルフクラブを握る際に 左手の親指と人差し指でグリップを固定。 そして、右手は左手を覆うようにして強く握ります。
問題は、ここでお客様がボールではなく
地面をたたいてしまう傾向があること!

ギュッと握った状態でクラブが地面につっこんでいくと
クラブを放すまいと握っている手首に衝撃が加わります。

その衝撃が何度も繰り返すうちに
手首を捻挫してしまっていたようなのです。
整形外科には行ったそうですが、湿布をもらうのみ・・・。

とにかく痛みを取って差し上げられるように
左手から拝見して、親指と人差し指のコリコリを処理します。
小道具を使ってですが、コリコリを抜いて差し上げると・・・

「あら、軽くなったわ~。痛くないわ。」
そして、右手の親指の腱を処理していくと、
「あら、こっちも大丈夫になってきたわ。」

最後に両方の手首を握って、クルクルと回していくと
関節がどんどん緩んでいきます。
握っていた手を離して、お客様に確認して頂くと
「全然、来たときと違うわ~。痛くない。」とお喜び頂けました。 お役に立てたようで良かったです。


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<捻挫> 階段を踏み外して捻挫


油断? していたわけではなかったのに・・・
「ある」と思っていた階段の段差がなく
足を着き損ねて、捻挫してしまったお客様。

刹那のことで回避することも出来ず
全体重がグリッと横倒れになった足に乗っかり
足を引きずるようにして帰宅されたそうです。

それが昨夜のことで 翌朝、すぐに飛んできてくださいました。
捻挫自体は軽度のものでした。

しかし、歩く度に痛く違和感があり
「放置すべきでない」とのことでお客様はご来店。
確かにその通りです。

捻挫した翌日に拝見しているので
足の状態は軽度で済んでいるわけです。

これが・・・ 湿布を貼っただけ、
もしくは何もせずに放置だった場合、
間違いなく悪化していくでしょう。

捻挫は、時間が経てば痛みが消えていきます。
何でも大体そうですが、「日にち薬」で治ります。
しかし、治るまでは足が痛いし、
治ってからも、捻挫の痕跡が残ります。

捻挫の痕跡を残したままだと
足首の動きに制限が生まれて
足元から入ってくる衝撃を上手に回避できずに
カラダに溜め込んでしまう傾向にあります。

要するに、足首ひとつオカシイだけで
体全体のバランスを崩すことになるのです。
もちろん、本人に自覚はありません・・・。

これが厄介な捻挫の後遺症です。
身体バランスを崩されている方で
実は 『捻挫を放置していた経験がある』 方はとても多いです。

捻挫は正しく治療して痕跡を残さないようにしたいものです。
小さな歪みが、次第に大きな歪みを作り出します。
新しい捻挫も古傷となった捻挫痕も
「とうせんきょう」で取り除かせて頂けます。


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