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“横浜でストレートネックにお悩みの方、安心して下さい!ストレートネック元に戻りますよ!”



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骨格矯正サロンとうせんきょう
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  • 045-226-4578
住所
  • 〒231-0007
  • 横浜市中区弁天通4-53-2
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<ストレートネック>  ストレートネックは戻せます!


「首が痛くて…」
「肩が痛くて…」
「頭痛がひどくて…」
「めまいや吐き気がして…」

といったお悩みから 病院で診てもらった際に
『ストレートネックですね』と言われたことがありませんか?

 
 ストレートネック って??

 【ストレートネック】:首の骨が真っ直ぐな状態


     

病院の先生に詳しく聞きたかったのに
対応が事務的だったり、順番待ちの患者さんがいて
遠慮したりで、よく分からない…なんてことはありませんか?



症状の改善を期待して受診したのに、
これといって治療をしてもらったわけでもなく
薬だけもらって帰ってきたことはありませんか?



「ストレートネック」って言われただけで…
何かが解決した感じはありますか?



ネットで検索をしても、
結局は何かの解決になるようなページは少なく、
ストレートネックの解説や説明だったり、
ストレートネック専用枕の販売だったりと
症状の改善や本格的な治療につながる情報にヒットすることが多いとは言い切れません。


アナタが知りたいのは、要するに・・・

● どうしたら、ストレートネックが直るのか?
● どこに行けば、ストレートネックが直るのか?
● ストレートネックを直せば、痛みや症状のない生活を取り戻せるのか?

ということですよね。


結論から言うと、ストレートネックは元に戻ります。
そして、ストレートネックが原因で生じている痛みや症状であれば、首を正しい状態に改善することで痛みや症状も比例して改善します。


ストレートになってしまった首の骨に
本来のカーブを取り戻してあげれば良いわけですから、簡単です。


しかし、口では「簡単」と言っても、
実際には、そう思い通り簡単に骨は動いてくれません。


「え?? じゃあ、ストレートネックは治らないの?」
いやいや、口で言うほど簡単に骨は動かないということであって、
ストレートネックが正常に戻らないということではないんです。

もともとは正常であった首の弯曲(カーブ)が崩れて
ストレート(まっすぐ)になってしまうくらいですから
骨は必ず動きます。




パソコン作業やスマホいじりなどにより、
首を前にもたげた悪い姿勢が日常化して
徐々に形を変えてしまう首の形。それが【ストレートネック】。

稲穂が実をつけて頭を垂れたようなその姿勢は、
首元に多大な負荷(荷重)を加えます。



長時間そして長期間にわたって負荷がかかることで
少しずつ、首は形を変えていくのです。




ストレートネックを元に戻すためには
前につっこんでしまう頭を身体の中心へ引き戻し
『立った状態』で頭が首の骨の真上に座るように
首の配列(カーブ)を整える必要があります。


起きて生活している時間が長いという意味で・・・
就寝時に『寝ころんだ状態』で首枕をして カーブを作ってあげるだけでは、ストレートネックの改善するには不十分なのです。
(効果がないわけではありませんが)


ストレートネックを直すためには矯正治療が必要です。

首の骨の矯正は、歯列矯正に似ています。
例えば、歯並びの悪い方はキレイに整えるために、
まず歯医者さんに行って歯並びを確認してもらい
個々の歯並びに応じて、銀色の矯正器具をガッチリと
装着することになりますよね。
     
歯並びのデコボコを一列に正しくキレイにそろえるために、
強い力で歯を縛って負荷をかける必要があります。
それも長時間・長期間にわたって…。
そして、ようやく歯並びがキレイになってくるわけです。


ストレートネックの矯正も同様の手順で正しく改善します。

まず、 レントゲン写真を拝見して、ストレートネックの現状を
(骨の配列・ねじれ・傾き)の明確に把握します。



次に、正しい条件の下に首の位置を整えて、骨に矯正刺激を加えてストレートネックを本来あるべき元のカーブに戻していくのです。



具体的には、真っ直ぐのモノを曲げていくわけですから、
外から力を加える(外力)ことになります。

プラスチックの下敷き(文房具)を
思い浮かべてくださると分かりやすいでしょう。
クニィ~と曲げるには、両手で力を加えなければいけませんね。
曲げた状態を維持するのにも、ある程度の力(負荷)が必要です。

      

下敷きを枕の上に置いただけでは、下敷きは曲がらないのです。
寝ているときに首枕を首に当てているだけでは、
ストレートネックは改善しないということに相当します。

では、どうすれば良いのか??

歯列矯正の矯正力と同じような負荷を
首の骨にも刺激として加えていく必要があるということです。

ただ、ストレートネック矯正が歯列矯正と異なるのは、
持続的な強い刺激ではなく、「瞬間的な強い刺激」であるという点。

イメージ的には「ダルマ落とし」が近いです。 真っ直ぐに積み重なったコマを叩いて横に移動させる感じ。
(首はダルマ落としと異なり、骨がすっ飛んでいくことはありませんのでご安心を!)



また、外力を加えて「楔(くさび)」を打ち込む感じにも似ています。

いずれにしても、矯正治療をした上で 日常生活の悪しき姿勢習慣を正していくことが出来れば…
ストレートネックは改善します。





横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「ストレートネック」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<ストレートネック>  ストレートネックを改善したい!

『ストレートネック』 とは、 首(ネック)が
真っ直ぐ(ストレート)の状態であることに他なりません。

実際にレントゲンをご覧になったことがある方は
お分かりのように、本来は【前彎のカーブ】があるべき首の
カーブが消失して、ストレートになっている状態です。



消失したカーブを再び取り戻すことが
ストレートネックを改善する作業となります。

では、その作業工程をご存知ですか??
医療系のテレビ番組で頻繁に
「ストレートネック」が取り上げられますが
その改善方法を紹介するには至っていません。

ナゼ、治療方法を公開しないのか?は疑問なのですが… 方法が紹介されずに終わるため、ストレートネックの存在を「知る」にとどまり、誰も「改善」するに至らないわけです・・・。

火をつけて焚きつけるだけ焚いておいて、
消火しないのは、いかがなものでしょう・・・。


ストレートネックの改善方法は 理論上は、意外に簡単です。

ストレートになった首を前彎させるには、
後方から頚椎を小突いて、前方に送り込んでやれば良いのです。

言うは易し 行うは難しですが、実際にはその方法しかありません。

よく病院や整骨院などで
首の牽引をされている方がいらっしゃいます。
ストレートになった首を縦方向に
引っ張ったところでカーブは生まれません。


また、整体院やカイロプラクティック店で
首を捻った施術をされますが
ストレートの首を捻った(回旋)ところでカーブは作られません。 後方に突出してしまいストレートに配列された首の骨は
後方から前方へと刺激を加えて
元の位置に戻してあげる必要があるのです。

「とうせんきょう」 は
横浜・関内で【ストレートネック改善治療】を提供しています。
病院でストレートネックと言われて、
「どうしたらいいの?」と思っているアナタ!
是非、一度ご相談くださいませ。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「ストレートネック」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



 生まれながらの 『ストレートネック』 はありません!

医療系のテレビ番組で
「ストレートネック」が取り上げられるようになり、
ストレートネックという言葉が世の中に広まってきました。

ストレートネックの危険性やストレートネックの直し方、
そして、ストレートネックの原因は
多くのメディアでも 繰り返し取り上げられていますよね。

しかし・・・ストレートネックに関して
誰も十分に説明していないことがあるんです。

それは 『なぜ、通常の頚椎が前弯のカーブをしているのか?』ということ。
裏を返せば、『なぜ、ストレートネックが正常でないのか?』ということです。

首が痛い、肩が痛い、耳鳴りがする・・・などと症状を訴えて
病院を受診し、レントゲン検査してみると
「あ~、ストレートネックになってますね・・・。これが原因ですね。 通常は首が前にカーブしているんですが、貴方の首はまっすぐです。」 と言われることがあると思います。

で、そこから説明があるのか、と思いきや
湿布を出され、リハビリを薦められて終わりだったりします。
対処法や治療法はともかく、なぜ、ストレートネックが駄目なのか?なぜ、通常の首が前弯しているのか?の説明は(ほぼ)ありません。

実は・・・とても簡単なことなのです。
赤ちゃんがお母さんのお腹にいる頃は 頭と膝を抱えて丸くなっていますよね。 狭い空間の中で大きく成長するわけですから 下を向くように首を丸めている必要があります。 この時、首の形は後弯しています。

そして、母体から出てきてしばらくすると、
仰向けで寝ていただけの赤ちゃんが うつむけになり、
ハイハイを始めます。 誰もが経験をしたハイハイです。


うつぶせになり、頭をグッ~と反り返して
まるでアシカが歩くようにあちこちと動き回ることを覚えます。
この時、前に丸まって下を向いていた首が
後ろに反り返り上を向き、首の前弯が形成されるのです。

まず間違いなく、誰もがハイハイを経験します。
したがって、生まれながらのストレートネックはあり得ないわけです。 なお、ハイハイから立ち上がる過程で、 腰の前弯が形成されることで 首の前弯・胸の後弯・腰の前弯というS字曲線が生まれることを 申し添えておきますね。 

結論として、人は生まれてから立ち上がる経緯で
必ず、首が前にカーブするものなのです。

このカーブが崩れて、ストレートネックになると
いずれ首が下向きにカーブして丸くなり、
次いで、腰が丸くなることで身体全体がC字になってしまいます。

アナタのストレートネックは
首をもたげ、背中と腰を丸めてしんどそうに歩いている
おじいちゃん・おばあちゃんの姿に進む前段階。

私だけは大丈夫と思っていても
ストレートネックになっている時点で赤信号。

未来のアナタは身体がC字になっています。
その未来を変えるには・・・
現在のストレートネックを変えるしかないのは
お分かりになります・・・よね。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「ストレートネック」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




<ストレートネック>  ストレートネックの直し方

言われてみれば 【あたりまえ】 のことなのですが
なかなか自分では気づかないこと、ってありますよね。

『ストレートネック』のことは、いかがでしょうか?
知っているようで、実はあまりよく知らない・・・
なんてことはありませんか?

医学系のテレビ番組で
話題にのぼることも多くなったストレートネック。
「首がまっすぐ(ストレート)な状態は正常でない」と知っていても 「だから、どうなの?」と、どこか他人事で終わってしまっていたりするようです。

お医者さんに『ストレートネックですね』と言われたところで
その危険性をもれなく伝えられることも少ないようで、
まして、そのストレートネックをどうやって直すのかは
誰も教えてくれないのです。

どうやって直すのか・・・?
考えてみれば、【あたりまえ】 のことなのです。

プラスチックの下敷き(文具)を曲げた状態を
思い浮かべてください。



これが首の正しい状態です。
もともとまっすぐの下敷きを 後方から力を加えて、
前方に送りだしてやれば 曲げた正常な状態になります。
これがストレートネックの直し方です。


首を左右に捻った(回旋した)ところでまっすぐストレートなものを前方に曲げることはできません。したがって、いわゆる回旋系のバキボキ整体やカイロプラクティックでは ストレートネックを直すことはできません。

また、牽引もストレートネックを直す効果はありません。
牽引は、そもそも上下に引っ張るものですから
余計に縦方向へと首が伸びてしまいます。
やるのであれば、下敷きに上下から圧力を加えるように
首を縮めなければなりません。(とても現実的ではありません。)

ストレートネックを直すために
骨を後方から前方へ誘導してやる必要があります。


後方から前方へ送りだすイメージとは 「ダルマ落とし」のように側面から刺激を加えて 駒を抜く感じです。 そこに 「くさび」を打ち込むように 内側に駒を入れ込んでいく感じです。

【あたりまえ】のことですが、
まっすぐなものを捻っても、ストレートネックが
正常なカーブを描くようになることはありません。

施術の方法には、是非ご注意くださいね。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「ストレートネック」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<ストレートネック>  左腕がしびれて家事ができない・・・

1週間くらい前から左腕がしびれて
どうにも家事ができない・・・という
30歳代の主婦がご来店になりました。

整形外科に行き、脳外科に行き、と腕にしびれが出始めてから
いろんなところに相談に行かれたようです。
整形外科ではレントゲン検査があり
そこで、「ストレートネック」を告知されています。

治療は、電気と牽引とマッサージ。
しかし、一向に良くなる気配が無い・・・とのことで
インターネットで検索をして
「とうせんきょう」にたどりついたようです。

すでにレントゲン写真をお持ちのようだったので
さっそく拝見をすると・・・
確かに「ストレートネック」ではあるのですが
どちらかと言えば「ストレートネック」と言うよりも
「カイホティックネック(首の後湾)」でした。

正常な首は前方にカーブがあるものですが、
お客様の首は、ストレートを越えて
やや後方にカーブが出来ていました。

また、正面像のレントゲン写真を確認すると・・・
首が途中から左に曲がってしまっています。
首元から腕にかけて支配神経がつながっているのですが
ちょうど神経の出口付近に歪みがあり
腕にかけての神経の流れに障害を起こしているようでした。

ストレートネックに関しては 整形外科で話を聞いていても、
首の正面像で左に歪んでいることはご存知なかったようで
お客様は大変にビックリされていました。

とにもかくにも、腕のしびれを何とかして欲しい、
ということで 矯正治療をさせて頂きました。

本来はありえないのですが、1回目の施術で
しびれの大半が消えてしまったようです。
もちろん、しびれを取るつもりで真剣に治療をするわけですが
1回目で効果が出ることは、
これまでの臨床経験上では、『ほぼ』 ありません。

1週間前にしびれが発症しており、
しびれの発症から時間があまり経過していなかったのが
良かったのかもしれません。

ラッキーです。
お客様には大変喜んで頂きました。
が、首の状態からして再発の危険性は十分にあります。
しびれの症状軽減はともかく、将来の健康被害を防ぐ意味でも
首の歪みを放置されることはオススメしません。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「ストレートネック」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


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<ストレートネック> ストレートネックによる首元の息苦しさ


ウチにしては珍しく、 飛び込みのお客様がお越しになりました。 もともとは店の表にあるパンフレットを見ていて
何度となく「来たい」と思っていたようですが
なかなか足を運べずに現在に至ったようです。

普段は地元の○○ファクトリーで治療してもらっているそうですが
なかなか期待通りに改善せずに、すでに3年が経過。
3年も1つの所に通っていれば
少なからず良くなっていそうなものですが
まったく変わらず、あちこちと治療所を転々としているとのこと。

ウチのお店はお客様の勤め先から近いそうで
ずーっと気になっていたそうです。

ご来店いただいた日は、首元が苦しくて苦しくて
二進も三進もいかない状況。
午後からの商談にも支障が出かねない
しんどさを抱えていらっしゃいました。
お話を伺い、とりあえずのしんどさから
解放して差し上げることに。

首元のつっかかりと背中のコリを緩和して差し上げると
一気に深呼吸が出来るようになりました。
お客様の時間も限られていたので、
とにかく結果を優先させてラクな状態になって頂きました。

後日、再訪いただき、原因治療の有用性をお話しすると・・・
さっそく、レントゲン写真を撮ってきてくださいました。

明日、レントゲンの分析説明をする予定になっていますが、
撮ってきた写真を見るに、かなり深刻なストレートネックです。
(上図:左 お客様の頚椎側面写真・ストレートネック ・ 右 正常頚椎側面写真)

また、首の建て付けが歪んでおり、腰や骨盤にも
骨の配列異常が見られます。
骨格的な見地からも、お伺いしていたお客様の首痛の症状に合致。 原因はまさに、骨の歪みにあります。


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<ストレートネック>  上を向くと気持ち悪い…



「上を向くと気持ち悪い・・・」というお客様がご来店。
気持ち悪くて【めまい】さえ感じるということで病院で検査し
薬を処方してもらっているが一向に変化が無いとのこと。

9月の大型連休にタヒチに旅行を計画しており、
このまま飛行機に乗って現地に到着しても
気持ち悪さがあるようだったら、旅行を満喫できないからと
お店の表看板をご覧になり、飛び込みのご来店でした。

よくよく話を伺うと、 以前に整形外科で
『ストレートネック』だと言われていることも判明。

当方で触診すると、ストレートネックかどうかはともかく、
とてつもない猫背で、首から背中にかけてカチカチの状態。

また実際に、上を向いて頂くと
アゴが垂直に真上に返らず、目玉だけ一生懸命に上を向いて
それらしく上を向いた感じになる程度。
もちろん首が痛いし、上を向くと気持ち悪いし、も手伝って
上を向きたくても上を向けずの状況。

多くのストレートネックの方々に共通するのは
首元や首中でひっかかり、上を向きにくいこと。
骨格が正常なカタチから逸脱して歪むことで
首関節の柔軟性が消失し、固くなるのです。

これにより、上を向いたり下を向いたりする際に
首に引っかかりを感じてスムーズに動かないばかりか
ロックが掛かったように、そこから先に動いていかないのです。

今回のお客様は、タヒチ旅行を来週に控え
首を矯正治療する時間もないため、 とりあえず応急処置として、
首から背中にかけてのカチカチの筋肉を
ローラーをかけるように解して整えて差し上げることにしました。

終わってすぐに、「あら、軽くなったわ!!」と驚嘆。
上を向く際にも、引っ掛かりが緩和したようで
「さっきより全然上に向けるし、気持ち悪くもないわ」とお喜びに。
本格的な治療は、連休後のタヒチ旅行から帰ってからとのこと。
少なくとも、旅行は楽しんで頂けそうです。


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<ストレートネック>  ストレートネックの脅威

『ストレートネック』という言葉が
世間一般に定着し、標準となりつつあります。

今や10人中の8人は聞いたことがあるようです。
しかし、その8人のうち
『ストレートネックの危険性』を知る人は1人です。

アナタはご存知ですか?
アナタ自身を蝕(むしば)んでいる「ストレートネックの恐怖」を?

今すぐに、どうなるということもありません。
ただ、何年か先にカラダは「病んでいる」ことでしょう・・・。

首が重い、肩が張る、背中がだるい、腰が痛い
膝がつぶれる、足が浮腫む・・・といったことは、もちろん
多くの内臓疾患を招く恐れがあります。

気管支炎、ぜんそく、扁桃腺炎、肺がん
肝機能不全、胃潰瘍、胃癌、腎障害
腸閉塞、大腸炎、泌尿器不全、月経不順、
足の冷え、坐骨神経痛や静脈瘤に至るまで

挙げれば、どのような病気にも結びついてしまう
基本の基本を「病んでいる」わけです。

なぜか?
とても簡単なことです。
私たちの行動を司るのは「脳」であり
脳から指令が手足指先に届く中で、
最初に通る「首」が障害をうけているからです。

伝言ゲームを思い浮かべてください。
最初のメッセージが「パプアニューギニア」です。
次の人が「パパは牛乳屋」と聞き間違えました。
その次の人は、どうなるでしょう・・・?



当然、間違ったメッセージが続きます。
どこか途中でさらに聞き間違える人がいれば
最後の人に正しいメッセージが届くわけもありません。

脳から出た指令内容(メッセージ)が
次の首で歪んでしまっているのです。
つまり、首から下にある臓器には
正しい指令が届かないということになります。
すると当然、本来の機能が失われ
機能障害や機能不全を起こします。

『ストレートネック』とは・・・
本来ある首のカーブが失われて
まっすぐに変位した状態のことです。


店内イメージ 首にカーブがあることで
頭(脳)をソファー(バネ)で受けるように
柔らかく支えているわけですが
姿勢が崩れてしまうことで
その柔軟性を一気に失ってしまうのです。

まるで・・・
まっすぐに積み上がったダンボールが
ナナメに倒れてしまうように・・・。

頭の重さを支える機能を失った首が
その負荷に耐えきれず、首以下に
過度な負担を与えることは自明の理ですね。

ストレートネックの身体への影響とメカニズムがわかったところで
あとは… ストレートネックを元の状態に戻すだけです。

安心してください、ストレートネックは正常に戻ります!
詳細は、お問い合わせを頂いてから。
ご連絡をお待ちしております。



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