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骨格矯正サロンとうせんきょう
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<坐骨神経痛> 坐骨神経痛と梨状筋


坐骨神経痛でお困りの方の9割は
「梨状筋症候群」に関連しています。

梨状筋??
えっ?どこの筋肉?

実は「おしり」の筋肉の1つです。
この梨状筋が坐骨神経に触れるがゆえに
神経痛が太腿や下腿に走るのです。
坐骨神経の走行路を妨害していることにより
警告信号を出している状態が【坐骨神経痛】に 他なりません。

例えば、2車線道路の片側に土砂が流れ込んできて
もう半分の片側しか通行できない状態です。



交通整理がされてなく、上下から車が
同時に進入してくれば正面衝突の大事故になります。
それを防ぐために警告信号を出している状態が
【坐骨神経痛】なのです。

そして、この場合の土砂にあたるのが「梨状筋」です。
神経路に飛び足して抵触しているわけです。
ですから、土砂の除去処理をしてやれば
2車線は交通を回復するということになります。

あとは「梨状筋症候群」をどのように改善するか?
ということが【坐骨神経痛】の鍵というワケです。

梨状筋は筋肉ですから、
これを緩めてあげれば良いわけですが
上手にほぐして緩める方法があります。

坐骨神経痛でお困りの方は
是非、「とうせんきょう」でお試しください。


横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では「坐骨神経痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】




『坐骨神経痛』と言われたけれど・・・

昨日お越しになったお客様は
病院で 【坐骨神経痛】と診断されたことがあるそうです。

もちろん、医師の診断なので
間違いなく【坐骨神経痛】であるわけですが
そのうえで、【坐骨神経痛】による痛みやしんどい感じが
少しでも減ってラクになれば、お客様は嬉しいわけです。

現状で、
● 痛みが強くて寝返りがうてない
● 寝返りをうつ瞬間が痛い
● 歩いているときに痛くてしんどい
● 椅子から立ち上がる際に痛い
● 階段を下りるときに痛い
● 腰が伸びない
● 左の股関節が動きづらい
● おじぎがしにくい(前屈) などなど・・・
挙げればキリがないほど出てきます。

総合して 「痛いし、しんどいし、イライラする」ということです。

よくよく拝見すると、左のおしりと左大腿部前面・後面がカチカチです。
また、右大腿部後面が鉄棒でも入っているかのようにカチカチです。
腰の下方部もひどく重たい状態で、
腰元に「鉛」が入ったようにズシッときてます。
この状態は【坐骨神経痛】と診断されるに相違ありません。
しかし、治療は「湿布と電気、その他」だったそうです。

動きの鈍い場所がたくさんあり過ぎて
どこから手をつけるべきか悩ましいのですが・・・
いずれにしても、一つひとつ軽くしていくしかありません。
手で届く範囲のコリは、手技でコリを除去。
道具を使って深部のコリを除去。
ストレッチをかけながらコリを除去。

当方としては、出し惜しみしている場合ではありません。
とにかく、今の症状から少しでも解放されて欲しいと
施術をさせて頂くうちに、徐々に変化が出てきます。

腰を曲げていないと立っていられなかったのに
腰を伸ばして胸を突き出していられるようになり、
左の腰奥にあった鈍痛が緩和し、腰の重さが半減し
左足が少し高く上がるようになる、など様々な変化が。

お客様自身も 「あら?さっきまで痛かったけど、なんだか歩くの平気だわ!」とか 「しびれ感が減ったわ!」とか 状態が改善しつつあることにお喜び。

長年にわたり傷んでいる筋肉なので
時間が経つにつれて、痛みもしんどい感も
また戻ってくることをお伝えしました。

要するに、筋肉の質が低下しているため
柔軟性・耐久力・力強さが劣化しているわけです。

【坐骨神経痛】の問題はありますが、
神経痛が出ないように筋肉の質を向上させることで
状態を改善することは可能です。
次回のご予約を頂き、今回はとりあえず終了。

痛みはカラダの赤信号です。



横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では「坐骨神経痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。


   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】







<坐骨神経痛> 5分間も立っていられない??



坐骨神経痛と足のしびれに悩む40代・女性のお客様がご来店です。
わざわざ、鎌倉から横浜・関内まで出てきてくださいました。

15年以上も左臀部~足先にかけて、しびれが出ているとのこと。
整形外科で【ヘルニア】・【坐骨神経痛】と診断され、
最初は、しばらくリハビリに通っていたようです。
しかし、期待する変化もなく、改善も得られなかったので
そのままリハビリに行かなくなったそうです。

左足先にしびれ感が出ているのですが、
一番の悩みは、『5分以上立っていられない』こと。

えっ!? 5分立ってられない???

衝撃の告白に耳を疑いました。
詳しくお伺いすると・・・
鎌倉から新橋まで電車に乗って通勤しているそうですが、
混み込みの車内で立ち続けていることが出来ないため
始発を待って必ず座っていくそうです。



歩いているときはまだなんとか頑張っていられるのですが
同じ場所でじ~っと立ち続けているのがしんどくて
しびれて、もうどうにも居てられないそうです。

このため、仕事の転職を何度と無くして
ようやく座ってできる事務仕事に就いているとのこと。
もう15年も、こんな生活を続けている・・・と。

不憫でなりません。 普通に立って暮らせないなんて・・・。
こちらのお客様も【ヘルニア】・【坐骨神経痛】と診断され
しんどいままの生活を現在まで続けていらっしゃいます。

たまたま「とうせんきょう」のホームページをご覧になり、
今回、鎌倉から横浜・関内まで出てきてくださいました。

まずは現状確認で、5分立って頂くと・・・
1分も立たないうちに、すでに違和感が出始め
もう立っていられないようで、左足先にしびれ感がきて断念。



身体全体の状態を拝見していくと、
左足首の動きが不自然なことに気づきます。
右足首と比べて、明らかに動きが制限されており
捻挫したように外側(小指側)にクネッているのです。

左足首が不自然に固まっていたため
周りの筋肉と腱を緩めてから、足首の骨を矯正!
正しい位置に骨を誘導し、左足首の動きの鈍さを解消してみます。

これで立ってみてください。と立ち上がって頂くと
「あ、普通に立てますね。」とお客様はキョトンとした顔。
じゃあ、これで5分間立っていてください、と
タイマーをセットして5分立っていて頂くと・・・
途中でお客様は「何なんでしょうね、普通に立っていられますね」
と笑いだしました。

結局、難なく5分立っていられて、
お客様は「もっと早く来ればよかった・・・」とビックリ。

要するに、足首の建て付けが悪く 変な方向に曲がっていたため、
足裏全体で体重を支えられていなかったことが原因でした。

左足先のしびれ感も膝へかかる負担も緩和し
普通に立っていられることを感慨深げに味わって頂けたようです。
大掛かりな施術もなく、
お客様の希望に添えたようで幸いです。
坐骨神経痛によるしびれ、と診断されていても
必ずしもそうでないこともあるようです。

結果として、痛みなく支障なく生活ができるように身体が動けば
病名や診断名や施術方法は何でもよいのだと思います。

坐骨神経痛でお困りの方は、 一度、
足首を検査してみるのが良いかもしれません。


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   詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】



<坐骨神経痛> おしりが痛い?

腰が痛いとお越しになるお客様の中には
実際に腰自体が悪い方と、そうでない方がいらっしゃいます。

腰が悪くないのに、腰が痛い?? そうです。
実は、腰以外の場所が悪くて
「腰が重い」・「腰が痛い」場合があります。

最近になって頻繁に拝見するのが【おしりのコリ】です。
お客様ご自身は自覚症状がないため
あまりピンときていないようですが、
おしりが凝っていることで腰が重たく感じることは多々あります。

そして、腰痛でお越しのお客様の腰を触らずに
おしりのコリを緩和することで
腰が軽くなり痛みが消える場面が多々あるわけです。

ナゼ、おしりが凝る?
おしりが凝るようなことなんて1つもしてないのに??
とお客様は不思議に思われるようです。

実は・・・腰を丸めて座っていたり、
姿勢が崩れていると 本来は腰で支えるべき上半身の負荷が
腰を通り越しておしりで支えないといけなくなってしまうのです。
電車の座席でだらしなく座っているあの姿勢です。

すると…
おしりの筋肉はいつの間にか疲労して硬直してしまいます。
筋肉の硬直は柔軟性の欠如につながり、
それは可動域の制限を生み、そして身体が硬くなって
急な動きに対応できずに「痛み」が出るワケです。

なお、おしりのコリを放置しておくことは
腰痛の悪化を招くだけでなく、
坐骨神経痛を招く結果にもなります。
ご注意くださいね。



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<坐骨神経痛> おしりの痛みで歩きにくい…


本人は 【坐骨神経痛】 だと言われたそうです。
ご紹介でお越しくださったお客様は、とにかくおしりが痛い。
普段からおしりが凝った感じがして痛みがあるようです。

趣味のテニスをしている際に低い弾道のボールを拾いにいき、
ボレーで返した瞬間に腰が砕け、おしりに痛みが走ったとのこと。 毎年、おしりの痛みを繰り返しており、
寒くなるこの季節くらいから再発して困っているとのこと。

仕事は営業で外回り。
いつだって、歩き回っているのですが・・・
歩いているとおしりが痛いそうです。

整形外科では坐骨神経痛と診断され、 湿布をもらっておしまい。 湿布で良くなるはずもなく、痛いままのおしりを抱えて
平日は仕事をし、週末はテニス。

さすがに、おしりが痛くて困っているときに
同僚から、「とうせんきょう」のことを聞いて
お越しくださったわけです。

実際に拝見すると、 確かに坐骨神経痛の一種ではありましたが
断続的なしびれ感があるわけでもなく、
とにかく、おしりの痛みと凝った感がヒドイ状態なだけ。
この状態を放置すると、
いわゆる坐骨神経痛に発展しかねない状況ではありましたが
現時点では、コリを取ってあげれば良いだけのこと。
そんなわけで、ベッドに下向きで寝てもらって
左のおしりを押さえてストレッチをかけながら解していきます。

3分くらいで緩んできたので、
途中でお客様に雰囲気を確認して頂きます。
すると、「うわっ、軽っ!!何ですか、この軽さは!
かつてない軽さ。右のおしりが重たく感じます。」とビックリ。

左のおしりの軽さを実感して頂き、右も同様に緩めます。
また、腰周りとおしりの境目のひっかかりも解除。
施術を終えてベッドから立ち上がるときには
軽さが身体をつきぬけたようです。

来るときにつけていたコルセットを忘れて
お帰りになられるところでした。
今週末にテニスの練習試合があるようで
これだけ動けるのは有難いとおっしゃって頂きました。
お役に立てたようで良かったです。


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<坐骨神経痛> 実は骨格のゆがみに由来してます!


いきなりですが、下図をごらんください。
これが「坐骨神経痛」を引き起こす要因です。



実際は、骨の歪みが筋肉でなく
神経に触れている場合もあります。

いずれにせよ、骨格が正常であれば
歪みによって何も影響を受けるようなことはありません。

とても簡単なことです。
道を広げようと穴を掘っていて
掘った分の土を横に積み上げたら、
現在、通れる場所が狭くなったような感じです。

そして、坐骨神経痛の痛みを回避するために
出来るだけ痛くない姿勢をとろうとします。
その姿勢は、まっすぐでなく不自然になり
歩き方もヒョコヒョコと足を引きずるようになります。

身体の動きそのものが異常になり、
その状態が長時間・長期間つづけば
カラダの傾きは悪化する一方です。


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