実際に臨床では

こんな変化が起きています

 

原因不明の慢性症状に対して、根本から改善できるようになった 
その場の変化ではなく、構造レベルで改善を出せるようになった
どこから触るべきかが明確になり、機能改善の再現性が上がった

 

 

 

 

なぜ、その場では変わるのに翌週には症状が戻ってしまうのか?

 

この本当の原因と解決法を知らない限り、本当に直せる治療家になれる日は一生訪れることはありません。

ご存じの通り、治療業界では「筋膜・神経・ファシア」など、
毎年のように新しいテクニックが「これこそが根本治療だ!」
といった見せ方で出続けています。
しかしながら、いつまで経っても満足のいく結果を出せるようになった
という先生が増えていないと感じていませんか?

 

それもそのはず・・・

 

筋膜も神経もファシアも

“根本治療にはなり得ない″

 

からです。
なぜなら、人間の身体の構造的に、筋膜も神経もファシアも
身体の土台となる「骨」の上に存在するものであって
土台となる「骨」そのものがズレていたとしたら
筋膜や神経やファシアにいくらアプローチしたところで
それは根本的な治療ではなく間接的な治療にしかなり得ないからです。

 

真にやるべきことは、身体の土台である「骨」そのものを正しい位置に整えること。

 

そして、「骨」を正しい位置に整えてあげるのに必要となるのが・・・
 

① どの骨がズレているのか?を正しく確認すること

② ズレている骨そのものにアプローチする技術

ズレている骨そのものにアプローチする技術

② ズレている骨そのものにアプローチする技術