痛みが繰り返してしまうのは悪の根源が改善されずに残っているからです

首の痛みは改善します!

首が痛い・・・首が回らない・・・首の置き所がわからない・・・ 首の痛みに関してお悩みのアナタ。

湿布を貼っても、電気を当てても効果がない・・・どうしたら、首の痛みを解消できるかわからないアナタ。

電気治療は意味あるの?電気治療の効果を感じていますか?

そんなアナタに朗報です!
正しい手順をたどることで【首の痛み】は改善します!


そして、手順はとても簡単です。
① 『なぜ、首痛が出ているのか?』という原因を確かめる
② 原因に正しくアプローチする

たったこれだけです。
アナタの首痛が改善しないのは、この2つの条件にキチンと対応しきれていないからなのです。ポイントは「原因を確かめる」と「正しくアプローチ」するという点。

まずは、①首の痛みが出ている原因を確かめる検査をしてみましょう。それが・・・【レントゲン検査】です。

レントゲン検査で首の痛みの原因を確認しましょう


レントゲン検査 ??

整形外科で受けたことあるし、先生から『何も異常がない』って言われたけど・・・、と確かに整形外科で異常ナシのお墨付きを頂いたかもしれません。しかし、よくよく考えてみてください。

首に痛みが出ているのに「異常がない」ってどういうこと?そんなのありえる?

「異常がない」のに・・・首に痛みが出ることがありますか?
「異常がない」のに・・・首が回らないことがありますか?
「異常がない」のに・・・首の置き所がわからず寝れないことがありますか?

そんなことは、ありえません。

首が痛いなら、必ず首に異常があります。首の痛みの原因を明確にして、首の痛みを解消しましょう

物事には必ず【原因と結果】があります。首痛という【結果】に対しても、首が痛くなる【原因】が必ず存在しています。結論から言うと、首の痛みの【原因】は・・・ほぼ100%が首の『骨の歪み』に由来しています。

アナタは首痛の原因である骨の歪みを、ご自身の目でキチンと確認したことがありますか?

実際にレントゲン写真を撮ってみると、下図のように「首の建て付け」が歪んでいることがあります。首骨が歪んでいるなら、首が痛くなるのはあたりまえですね。逆に首が痛いなら、首骨が歪んでいる危険性が高いとも言えるわけです。

実際のレントゲンで比較して確認してみましょう。正常な首の骨の状態と異常な首の骨の状態です

自分の首は『大丈夫!』と思っていませんか?『整形外科でレントゲン撮ったけど、何も言われなかったわ!』と高をくくって安心していませんか?

一般に、整形外科では「首の歪み」を直す治療は提供してません。仮に、整形外科でレントゲン検査を受けて、医師が首の歪みに気づいたとしても、歪みを正す手段を持ち得てない場合は(対応・処置できないため)「首の歪み」の存在を患者に伝えないこともあるようです。

首の痛みの原因を見極めて、結果に反映させます。多くの場合、結果が出ないのは、キチンと原因を確認できていないからです

とうせんきょうの『レントゲン分析説明』は「異常がない」と言われた首の痛みの【原因】を目に見える形で提示・特定し、症状改善の【結果】につなげます!それは、首の歪みを正す治療を提供できるということです。

次に、②首痛改善にとって重要なのは「正しいアプローチ」をするという点です。

首の痛みの原因を明確にし、原因に対してアプローチすることが結果を出すために必要なことです

首が痛い【原因】は、ほぼ100%が首骨の歪みです。

首の骨が歪んだ【結果】、首骨が頭を真下から支えることが出来ず、首周りの筋肉に過度な負担が加わり筋疲労を起こしてしまっています。
中心軸が曲がると囲いに負担がかかる
『家』で言うところの屋根を支える大黒柱が曲がっているために屋根が傾き、四方の壁に屋根の重さがかかって壁に亀裂が入ってしまうような感じです。

下図を見ていただくと分かりやすいです。頭が左図のようにカラダの真上にある場合、背骨が頭を支えるため筋肉には一切の負担は掛かりません。一方、右図のように頭が前に突出して骨の上に乗っていない場合は、背骨で頭を支えることができないために筋肉が頭を支えることになります。一時的に筋肉が頭を後方に引っ張りあげるだけなら負荷は少ないのですが、いつ終わるとも分からない状態でずっと頭を引っ張り続けなければいけないので苦痛です。

頭が前傾すると首痛が起こる

つまり、骨が担当すべきカラダを支える仕事を筋肉に押し付けた結果、オーバーワークとなってしまっているのです。疲労が限界に達して「もう無理!」というSOS信号を筋肉が発している、ということ。首の筋肉の筋肉痛を略して、首痛と呼んでいることに気づいて頂きたいです。首痛は筋肉疲労の結果の筋肉痛なのです。

筋肉痛に対しては湿布や塗り薬、電気治療は痛みを鎮める「鎮痛作用」としての有効な一面があります。患部の痛みがマヒして消えたように感じたりもします。しかし結局のところ、患部へ負担をかけている環境や条件が変わったわけではないので改善はしてこないのです。

首痛が出る原因が首骨の歪みにあるならば、湿布を貼っても電気を当てても効果はありません。 根本から痛みを取り除き、状態を改善させるには・・・首の歪みを正しく戻すしかありません。では実際に、どのように首の歪みを正しく戻すのか?ということですが、下図のように骨の歪みを矯正していきます。

首の痛みを整えて矯正する

矯正治療用のベッドに乗っていただいてレントゲンを見ながら歪んだ首骨の傾きとねじれを本来の中心軸に合わせます。正しい中心線にすべての骨が乗るように首骨の配列を整えた状態で矯正刺激を加えて元の正しい位置に戻すのです。

上図では頭を大きく左へ傾けていますが、もともと右へ25度も首が傾いている状態のお客様なので左に25度傾けて、真ん中に戻した上でリセットする感じ。本来あるべき真ん中のラインに乗せて、そこへ骨を動かして安定させていくことで、歪みとしての傾き・ねじれが徐々に小さくなっていきます。

首の痛みの原因をレントゲン検査で確認し、とうせんきょうのレントゲン分析でご自身が置かれている現状を理解しましょう

傾きやねじれの角度はレントゲン写真を見て、正確な数値を割り出して首骨をキチンと中心軸へ戻すことが出来ます。施術者の勘や感覚に頼るのではなく、物理的な角度と数字によって裏づけられた施術になるので施術を受ける側のアナタも安心・安全です。

まずは、とうせんきょうで『レントゲン分析説明』を受けて原因を特定してみませんか?そして、正しいアプローチで首痛の解消を手に入れてみませんか?アナタの人生の転機を向かえること、間違いナシです。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

お問い合わせはこちら

首の痛みの原因は?

首痛の原因は首の歪み

首の痛みの原因は・・・どこまで行っても「首の歪み」に他なりません。

それに気づけるか?気づけないか?で、その後の展開が大きく変わります。誰しも首の痛みを、好んで放置したりはしませんね。「首が痛いな、困ったな・・・」と思い、改善の方法を探るのが一般的。

病院で首痛の原因を確かめる

一番最初に思い浮かぶのが、病院。
いざ、病院で首の痛みを診察してもらうと・・・
軽度なもので、● 首コリ ● 首の疲労 etc
重度なもので、● ストレートネック ● 頚椎症 ● 首のヘルニア etc と言われることが多いようです。

「首が歪んでいますね」と言われることは ほぼ無いようです。
なぜなら・・・「首の歪みを直す方法を提示できない」から。


実際にレントゲン・MRI・CTなど 様々な検査を経て、首の状態を病院で診断するわけですが 医師は少なからず、首の歪みに気づいているはずです。どの程度まで歪みの事実を患者に伝えているか、は 医師それぞれの裁量によるようです。

首の痛みを治療できる?

そのうえで、病院で出来る処置および治療をするわけですが
その多くは ● 湿布 ● 電気 ● 鎮痛剤 ● 温冷 ● ブロック注射など首痛は湿布では治らない それでダメなら、最後に手術。

首痛を手術してくれる病院はほとんどありません

歪みを戻す処置や治療は、見当たりません。

首の痛みに悩む患者さんに「首が歪んでいますね」と医師が伝えたとして 「じゃあ、先生、首の歪みを治してください」と懇願されても治療方法を提示できなければ、逆に医師の方が困ってしまうことになりかねません。

首痛の原因を首の歪みだと言及する医師は少ない

だから、「首が歪んでいますね」と言われることは ほぼ無いようなのです。結果、首の痛いアナタは自分の首が歪んでいることに気づけないのです。その首の痛みが 「首の歪み」によって生じていると知ることが出来れば、その後の展開は大きく変わっていきます。しかし、なぜ首が痛むのか?の原因を知らされる機会自体がなければ、アナタは一生、首の痛みを抱えて暮らしていくことになるでしょう。

首の痛みを解決するにはどうすれば良いのか?

首の痛みに悩む人はどうすれば良いのか?
首の痛みが自然と退いていくのを待つのか?
それとも、首の痛みを積極的に改善するため他を探すのか?

解決の糸口は・・・横浜・関内・馬車道にお越しの際に「骨格矯正サロン とうせんきょう」にあります。首痛の原因を特定し、アナタの期待に応える治療を提供します。アナタ自身の首痛を含め、友人・知人が 首痛でお困りのようでしたら、横浜・関内の「とうせんきょう」へ。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

お問い合わせはこちら

首痛が影響する症状

症状の統計

仕事中に、家事に炊事にいろいろな場面で【首痛】を感じて思わずグルリと首を回してしまうことってありませんか? グルリと回して首に手を当てたところで【首痛】が解消するわけでナシ。

本気で首が痛い

『痛いな、何なんだろう??』と思ってもよく分からず、だからと言って病院に行くほど悪くもナシ。我慢できないほどの首痛でもないし、会社を休んでまで、どこかで診てもらうほど深刻な感じもナシ。とりあえず湿布でも貼って放っておくか・・・。

首痛の放置はダメですよー

いやいや、放置はダメです。それって「カラダの赤信号」なんですよ。

痛みというのは身体が発している赤信号です。カラダのどこかに不具合が出ていて故障や異常を知らせる警報みたいなもの。首痛としての警報が鳴っているということは、首が傷んでいるので修復して欲しいとカラダが本能的に要求しているわけです。

もちろんアナタも首痛の警報が鳴っていることに気づいて対処をするわけですが、それが湿布などの鎮痛剤・鎮静剤では意味がありません。痛みを鎮める作用があるというのは「警報を切る」ということですから、火事が起きているのに警報機が鳴っているのを止めてしまったら火事が広がって惨事になります。

惨事になるというのは、「首が痛い」だけでは済まなくなって別の症状としてカラダに現れてくるということ。実際に、【首痛】と【骨格】には 次のような関連性があるという統計があります。

頚椎1番: 頭痛・偏頭痛・神経痛・神経衰弱・めまい・高血圧
頚椎2番: 耳鳴り・耳痛全盲・目の異常・副鼻腔異常・アレルギー
頚椎3番: 神経痛・神経炎・湿疹・吹き出物
頚椎4番: 花粉症・難聴・アデノイド
頚椎5番: 咽頭炎・嗄れ声・喉の調子
頚椎6番: 上腕の痛み・扁桃炎・百日咳
頚椎7番: 甲状腺の調子・滑液包炎
胸椎1番: 喘息・咳・呼吸困難・前腕と手の痛み
胸椎2番: 心臓の機能状態と胸の調子

頚椎の配列異常によって(つまり、首の骨が正しい位置からズレてしまうことによって)関係するカラダの各所に症状が出てくるということです。裏を返せば・・・「○○に症状があれば、頚椎○番」がオカシイかも知れないと判断がつくわけですね。

アナタの【首痛】は症状に連動していませんか?

そのまま【首痛】を放置してしまうことは 赤信号を無視しつづけて横断歩道を渡り続けることに他なりません。

信号無視
もしかすると、運良く1回・2回と車が来ていないうちに渡り切ることが出来るかもしれません。上手く渡れると次も渡れると過信してしまい、赤信号に対する危機感が薄れてしまったりします。

しかし、赤信号を無視するのはやっぱり危険な行為です。いつか大型トラックが猛スピードで突っ込んできて大事故にならないとも限りません。赤信号(痛み)を無視し続けることは 今、何も無かったとしても将来きっと大きな事故につながります。

たかが【首痛】、されど【首痛】です。

どこへ行こうか迷っているアナタ
どこへ行っても「首痛」が改善しないアナタ
首の痛みを根本から解決する原因治療を受けてみてはいかがですか?

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

お問い合わせはこちら

スマホ首の弊害

スマホ首による首の痛み

電車に乗り込み、車内を見渡せばスマートフォン(以下省略:スマホ)を眺めて通勤・通学している人が大勢います。座っている人はもちろん、吊り革につかまって立っている人も一様にスマホを片手に前傾して下を向いています。情報収集という名のもとに頭をもたげたこの姿勢は、もはや見慣れた日常の光景。スマホを見ている姿勢は『スマホ首』という弊害をもたらすに至っています。

スマホ首 = スマートフォンを見すぎて首が痛くなった状態 → 頭がカラダの真上に乗っておらず、中心バランスが崩れて首骨に負荷が掛かった状態のこと。

平均で6kgの重さがある頭は、首によって真下から支えられています。頭の位置が変わることによって首にかかる荷重は下図のように変化します。

首にかかる荷重
重心と中心が同軸上に揃っている場合、上部の荷重を真下から支えることになるため、支える側の負担は頭の重さ6kgだけとなり、仕事量はゼロで手を離しても軸によって支え続けることができます。

首への負担大
しかし、上に乗っている人が中心軸からズレた場合、下で支える側は急にバランスを取る必要がでるために仕事量が増えます。ここにおいて頭の荷重以上の負荷を被ることになるのです。
首の痛みは軸の歪みから発生
頭がもたげた状態は重心が中心軸に対して前方へと移動することになるため、下で支える側は重心を後方へ引き下げなければ倒れてしまうことになります。すなわち、下図のような支え方になるわけです。

このとき、下に落ちようとする頭に引きづられて首が傾斜します。前傾姿勢を中心軸へと戻そうと背中が丸くなり、頭を引き上げる際に首の筋肉に負荷がかかるわけです。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

お問い合わせはこちら

首が痛くて困ること

「首が痛くて困ること」ってたくさんあります。『後ろを振り向けない』というだけで車を駐車するときにバックできなかったり、『上を向けない』というだけで棚の上の奥の方を除くことができなかったり、『下を向けない』というだけで靴下を履きにくかったりします。首の痛みがあるだけで日常生活が不自由な感じになり、仕事には支障が出てきます。

「首の痛みを解消したい」と思っても、どこに行って何をしたら良いのか?がよく分からないのが実際のところです。最初に思いつくのが病院。しかし、病院で診察はしてもらえても効果的な治療を受けることができず、マッサージ屋さんや整骨院に行って首を揉んでもらったり、湿布を貼ったりするのが関の山だったりしませんか?

首の痛みで悩んでいる人が大勢いるのに、首の痛みを治してくれる場所が少ないことがオカシイのです。首が痛くなる原因が分かって正しくアプローチすれば、首の痛みを除去することは簡単です。ところが、どこの治療所も『原因』を確かめずに首痛にアプローチするから効果も結果も出にくいのです。とうせんきょうでは、レントゲン検査によってアナタの首骨の状態を確認し、不正箇所である歪みに直接アプローチすることで首痛からの解放を提供させて頂いております。

首痛の改善に伴い、姿勢と意識の改革を徹底するため、今後も首が痛くならないような仕組みになっています。せっかく良くなっても、首痛が再発したら元も子もありませんから。

横浜・関内・馬車道の骨格矯正サロン「とうせんきょう」では、「首痛」に関するお悩みの原因を【骨格の歪み】に合わせて解決します。

詳しくは →→→ 【真鋭の原因治療・方法】

contact_txt

ひとりで悩まずに、まずはお問い合わせ下さい

〒231-0007
横浜市中区弁天通4-53-2
045-226-4578

<営業時間>
【月水金】AM7:30 〜 PM7:30
【火】AM7:30 〜 PM12:30
【土日】AM8:00 〜 PM12:30
  ※予約状況により変更あり
【定休】 木曜・祝祭日