腰痛を放置しておいても・・・良くなりません

腰痛を放置しておいても・・・良くなりません

『腰が痛い…まぁ、いつか良くなるだろう』と思っていませんか?      
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放置しておいても良くなりません。『対処しているから大丈夫』って…?いったい、どのような対処をされているのですか?『マッサージ・鍼・整体・電気・湿布 etc…』その対処法で良くなりましたか?

図のように骨が歪んで「型崩れ」していくのを止めることができますか?(まるで伐採された木が倒れていくようなものです)お医者さまから言われたことありませんか?『骨と骨とのスキマ(椎間板)が減ってますね』・・・と。その理由をお尋ねになりましたか?

● ご高齢・年輩の方々には・・・『もう歳だからですよ』
● まだ若い方々は『筋肉が足りないからですよ』
● 体の大きな方々には『体重を減らさないといけませんよ』…と。

これらの理由で果たして納得できましたか?確かに間違いではありませんが・・・正しくはありません。『結果』には、必ず『原因』が存在します。原因を突き止めてこそ、結果が変わります。

(結果)ヘルニアになる ← (原因)骨の変形を放置した
では、骨の変形を促す(結果)← その原因は何でしょうか?アナタが将来に望む結果を作るのは、その原因です。

ひとりで悩まずに、まずはお問い合わせ下さい

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